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後遺障害者診断書のレントゲンorMRI

san********さん

2010/3/2723:32:48

後遺障害者診断書のレントゲンorMRI

後遺障害者診断で解らないことがあります。
交通事故で整形外科に通院していましたが、症状固定になりました。(脳神経外科には通院中)

通院している時点で、痛みが出る部分。可動範囲が狭くなっている部分。しこりのようなものがある部分。それぞれレントゲンやMRIの撮影はしたのですが、全て問題なしの結果が出されました。(頭蓋骨・頚骨は骨折していますが、それ以外は骨折、脱臼はなし。骨挫傷はあったのですが)
しかし、症状固定となった今も可動範囲、しこりのようなものはそのままです。

今回、診断書で気がついたのですが、関節機能障害の欄に、患側・健側を書く必要があるということなので、レントゲンやMRIも患側・健側を撮影し、診断書と一緒に提出した方が良いのでしょうか?
骨折、脱臼などがないと後遺障害者には認められることが無いということですが、骨が患側・健側で違い(ずれていたり)がある場合は認められるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

sam********さん

2010/3/2806:46:58

肩関節がずれているなら亜脱臼では無いのですか?
また、頚椎骨折、頭骨骨折と有りますがその件で神経根等損傷していませんか?
脳外に通院されているなら頚部のMRIは撮っていると思いますから脊髄には損傷がなくても神経根に損傷が有る場合には、肩が上がらない症状が出る場合が有ります。その場合には神経症での後遺症認定が必要で針筋電図や神経学的テストを受けなければなりません。筋肉のしこりはスパズムと言って筋肉の凝りの強力な物の可能性があります。肩間接がずれていても医師が亜脱臼などの診断をしないと無理です

質問した人からのコメント

2010/4/3 07:48:20

降参 何度もありがとうございます。担当医が移動で新しい医師に代わるので良く話し合ってみます。また何かありましたらお願い致します。

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