ここから本文です

ドクター中松の知名度はどうして日本と海外で差があるんですか?? 海外では人間国...

mas********さん

2010/5/404:28:44

ドクター中松の知名度はどうして日本と海外で差があるんですか?? 海外では人間国宝級の扱いなのに日本ではフロッピーディスクを発明した人としても以外に知られていない。。。

閲覧数:
2,375
回答数:
3
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mas********さん

2010/5/1112:43:44

日本のほうが知名度が高いと思います。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

to_********さん

2010/5/405:32:33

ドクター中松の知名度なんか、日本での「タレント」としての知名度しかありませんよ。海外では無名。
数年前に「イグノーベル賞」(くだらない研究に送られる賞)をとったぐらい。
他の「海外で賞を獲った」だの、というのは、すべて「自分で言ってるだけ」

フロッピーについては、パソコンなんか無かった時代(コンピュータ自体はあったけど)に、「ナカビゾン」と呼ばれる
音楽を録音する紙レコードの一種を発明しただけ。
実際にフロッピーを開発・発売したのはIBM社だけど、その際に余計なイチャモンを避けるために少しでも形状や機構に似たものを
買い取った。
そのときにこの「ナカビゾン」が引っかかった、というだけ。
ナカビゾンとフロッピーの共通点はジャケットに入った磁気記録媒体、ってだけで、原理も機構もまったく違う。
中松自身がこの「ナカビゾン」をコンピュータの記録装置として発明したワケでも無ければ、IBMに売り込んだり、共同開発した、などという事実は一切無し。
実際、昭和50年ごろの中松の著作には、フロッピーのフの字も出てこない。とっくに市販されてるのに。(おそらくフロッピーの存在自体を知らなかったと思われる)

彼の「二大発明」として有名な石油ポンプも似たようなもの。
今の石油ポンプとは形状・機構の違う「サイフォン」という発明品が「実用新案」として記録に残っているだけ。
似たようなものは明治時代に特許がとられているし、今の石油ポンプ自体も別に特許がある。

あとは自分の主宰する協会で自分自身に賞をやったり、献金さえすれば誰でも記念日を作ってくれる州で記念日を作ってもらったり、といったセコイ手段を使って、
「自分はすごい発明家だ」というのを自己演出しているだけ。
実際の発明品はほとんどジョークのようなものばかりで、町の発明おじさんレベル。

tok********さん

2010/5/404:56:24

「知名度」は、日本でもあるでしょう。というか、多分、日本での知名度のほうが高いと思いますよ。
一般のアメリカ人がドクター中松を知っているとは思えません。

あなたは「評価」が違う、と言いたいのではありませんか?

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる