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姉が小腸の癌と診断されました、医者から1000万人に一人の割合の病気と言われたみ...

miz********さん

2010/7/2608:26:52

姉が小腸の癌と診断されました、医者から1000万人に一人の割合の病気と言われたみたいです、小腸の癌ってそんなに珍しいんですか?

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

alf********さん

編集あり2010/7/2712:06:03

最初の回答の方もいわれているように、小腸癌はきわめて珍しいですね。

ところで sigmainclusionの回答はバイブル商法に誘導するための回答です。
http://www.gsic.jp/alternative/alt_03/03/index.html
ネットの話だとか、健康話だとか本屋の健康本コーナーにおいてある本だとか信用しないでください。
お金を失うばかりか命まで縮めますよ。
上に貼ったサイトばかりでなく、「バイブル商法」で検索してみてください。
そういった「○○療法で治った」「自然食品○○で病気が治った」体験談など捏造ばかりですよ。
お気を付けくださいませ。

質問した人からのコメント

2010/7/31 05:32:02

そうですね、気をつけます

ベストアンサー以外の回答

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sig********さん

2010/7/2622:33:14

めずらしいのではなく、小腸癌と心臓癌がないことが癌という病気のメカニズムを解く鍵なのです。

まずあなた自身が癌という病気をどのように考えているかが重要です。
1.癌細胞はなぜ化学薬品や放射線に強いのか。
2.癌細胞はなぜ他の細胞を殺そうとするのか。
3.癌細胞.VS.普通の細胞ではなぜ癌細胞が勝つのか。
4.悪性新生物というのだから、遺体のなかから飛び出してきて、『やったぜ俺の勝ちだ』といってもいいはずだが、そうならないのはなぜか。
5.癌はなぜ即死しないのか。
あなたの主治医はこれをちゃんと説明してくれましたか。
こんな簡単なことを説明もできない馬鹿に癌をなおすことは不可能です。
現在、癌という病気の原理に対する見解には二つの拮抗する考え方があります。
【1.西洋医学の考え方】:癌は遺伝子情報のミスコピーなどで偶発的におきる突然変異に起因します。突然変異には原因はなく、いきなり突然に変異するのですから、危険極まりない現象です。癌細胞という悪魔の細胞が気が狂ったように、突然増殖をはじめ、体全体を覆いつくすまで無限に拡がります。無限に増殖する癌細胞は狂った細胞ですから、増殖を止める方法などありません。手術で切りとるか、抗癌剤をぶっかけてたたくか、放射線やスペシウム光線で焼き殺すしか方法はありません。原因も結果もありません。因果律などくそくらえです。原因もなく突然変異するのです。悪魔みたいなものです。癌細胞ならまだいいですが、ゴジラ細胞だったら目も当てられません。悪性新生物なんだから、遺体のなかから飛び出して『やったぜ俺の勝ちだ』とさけんでもいいはずなんですが、そんなことは起こらないのが矛盾だらけだと指摘しても西洋医学絶対主義者は馬鹿だから気がつきません。西洋医学は神に反抗する悪魔[絶対悪]との闘い、すなわち病魔との闘いですから、化学薬品という武器で戦うしか方法はないのです。いずれ抗生物質などまったく効かない病原菌があらわれるでしょうがそんなことしったこっちゃないです。非常に無責任な生き方ではありますが、西洋医学絶対主義者はもともと無責任な人たちです。自然界には病原体や病魔というものが宇宙以前から存在しているのです。病魔や病原体には理由はないのです。原因もなくいきなり、襲い掛かってくるのですから、自然界とは理不尽なものです。人間の体はこんなにも危険極まりない欠陥だらけのあぶない製品なのです。PL法に抵触するような不完全な製品です。もう50年以上も抗癌剤の開発をやってるわりに、効果が確認されている抗癌剤はほとんどないのも自然界はもともと理不尽な世界だからです。
【2.自然医学、東洋医学、マクロビオティック的な考え方】自然界に悪魔などは存在しておらず、病気とは不自然な生活習慣から生じた体内の不平衡状態を是正しようとする人間本来の復元力、すなわち『自然治癒力』です。癌細胞や西洋医学でいう病原体(細菌、ウイルス)などはその復元力に際して排出される膿のようなものであって、病原体ではありません。特に癌細胞は人間の自然な抗体反応であって、対外からの異物(食物からの毒素、食品添加物、化学薬品)を排除しようとする反応です。アレルギー、アトピーなども原理的には同じです。いわば浄化装置のようなものです。なぜ心臓癌がないかといえば浄化装置はふたつは必要ないからで、とても自然な現象として理解することができます。癌細胞が無限に増殖して体全体にひろがったなどという臨床例は古今東西、一例もありません。不自然な生活習慣から生じた歪んだ状態を是正しようとするのが病気という現象ですから、この力をもっと強化してやれば、病気は治ります。ところが西洋医学ではこの復元力を薬品で抑制してしまうために、メニエール病もパーキンソン病も完治しなくなってしまうのです。西洋医学では特効薬がないものはすべて難病になりますが、病気は本質的に薬物による対症療法では解決しません。人間の体は高度に発達した、自動制御システムを内臓しています。非常に高度に進化した生物です。遺伝子のミスコピーなど起こるような欠陥商品ではありません。実際に末期癌から生還した人はたくさんいるにもかかわらず、西洋医学絶対主義者は信用しようとしません。
●こちらのクリニックの患者さんのお話をゆっくり読んでみてください。
http://homepage1.nifty.com/morishita_/
●参考文献をあげますので、頭を冷やしてゆっくり考えてみてください。
『ガンを防ぐ! 再発させない! 食べ物、食べ方』石原結實【著】青春出版社
『自然医食のすすめ―血をきれいにする健康の原理』森下敬一【著】美土里書房
『ガン勝利者25人の証言-自然・栄養療法でガンを治した』今村 光一【著】中央アート出版社
『今あるガンが消えていく食事』済陽高穂【著】(三愛病院医学研究所所長/トワーム小江戸病院院長)-マキノ出版

hin********さん

2010/7/2608:43:30

サイトを検索してみましたら、確かに少ないらしいです。
下記サイトの医師は千人の患者を診て三人出会ったとあります。
貴方もお読みになって下さい。

小腸ガン=http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-55.html

fur********さん

2010/7/2608:35:19

以前親戚が、小腸にガンが見つかったのですが、その時の説明で、小腸は単独で?ガンになる事は珍しい…つまりは、他の場所からの転移(原発は別の所)の場合がほとんど…との事でした。
検査をして、他に見つかりました。
なので、お姉さまが小腸のみのガンなら、珍しいのだと思います。

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