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室内の壁の一番下、10~15センチに貼ってある板ってなんですか? なんの為にあ...

mga********さん

2010/8/607:58:27

室内の壁の一番下、10~15センチに貼ってある板ってなんですか?

なんの為にあるのですか?

土壁にはついてなかった気がしますが…


トイレやお風呂等ついてない所とついている所との違いは何ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

巾木{はばき} といいます。

もともとは、床と壁の突合せの所のアラ隠しでつけられました。

少し前は、壁はベニヤ板材がおおかつた。

床からね10cmくらいは、つま先で壁をけって、汚したりするので劣化防止としても有効でした。

最近は、壁はクロス材が主流となつてしまつたので、クロスの剥がれ防止と汚れ防止で施工します。

質問した人からのコメント

2010/8/7 23:24:28

降参 巾木ですね、ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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sws********さん

2010/8/608:18:09

巾木(はばき)と言われるもので掃除のときなど壁を傷めないようにと言う意味と壁の材料によって(クロスや木質材などの場合)納まりを綺麗に見せるための物です。
ですから基本的にはタイルなど壁や水回りで特に風呂の様に水でバシャバシャ洗うようなところにはついていません、トイレや洗面所では壁の仕上げ方によってはついていると思います。
個人的には廊下や部屋に掃除機をかける時に巾木のおかげで壁際まで安心してがちゃがちゃできるかなと思っています。

ma_********さん

2010/8/608:01:22

クロスが剥がれないように?では?濡れたりするとクロスの端から剥がれるから?壁紙が剥がれてしまうからじゃないでしょうか?

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