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お礼50枚! 七夕伝説について。。。

ゆとりさん

2010/8/1716:57:45

お礼50枚!
七夕伝説について。。。

六朝・梁代の殷芸(いんうん)が著した『小説』の、
「天の河の東、織女有り。年々機杼もて労役に労め、雲錦の天衣を織りなす。容貌整ふるに暇あらず。天帝その独居を憐れみ、河西の牽牛郎に嫁ぐを許す。嫁ぎしのち、機織りを廃す。天帝怒り、河東に帰らしめ、但一年一度相会せしむ。」
の部分の、現代語訳を教えて下さい!

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687
回答数:
1
お礼:
50枚

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ベストアンサーに選ばれた回答

南山愚翁さん

2010/8/1717:15:47

天の河の東に織姫がおりました。毎年機織に精を出し、天上の雲霞を織っておりました。毎日忙しく、自身の容貌を整える暇さえありません。父親である天帝はいつまでも独身でいる娘を憐れみ、天の河の西に住む牽牛郎に嫁ぐのを許しました。しかし織姫は嫁いでから機織の仕事を怠ったので天帝はお怒りになり、織姫を河の東に帰らせましたが、夫婦が一年に一度だけ会う事をお許しになりましたとさ。

質問した人からのコメント

2010/8/17 23:13:00

感謝 ありがとうございます

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