地球温暖化問題と京都議定書(捏造問題)について質問です。

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CO2増加によって温暖化になるのではなく、温暖化によってCO2が増加するのが正解です。 温暖化によって、CO2は海からも放出されます。 人類の活動によって温暖化(CO2増加)になるは、全くのウソです。 人類が誕生する以前に、現在より温暖化(CO2濃度が高かった)だった時期はあります。 この事実は、南極の氷の分析から明らかになっています。 人類排出するCO2より、ロシアなどで発生する森林火災は日本の何倍もの面積が燃えるわけですから、よっぽどCO2を排出しています。 なぜ、国民を騙すようなことをするのかについては「儲かる話し」だからです。 ①CO2低減のための新たなビジネス ②CO2の排出量取り引き ③エコ活動による市場活性化 エコ活動のエコも、本来はエコロジーのはずが実際はエコノミー(経済)になっていまっています。 排出量取り引きも、所詮は売り買いでお金の話しです。そもそも取り引きすること自体、環境改善になっていません。

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まず海は炭酸水ではありません。石灰水に近いでしょう。一度溶け込んだCO2は温めただけではでてきません。生物学的な作用が必要です。 ヘンリーの法則を持ち出す人がいますが、100ppm38%もの増加をさせるためには、海の広い範囲で相当な温度上昇が必要ですが、せいぜい1℃程度です。 海は酸性度phが弱アルカリ性ですが、近年酸性に傾きつつあり、炭酸カルシウムを骨格や殻を持つ生物への悪影響が懸念されるほどである。CO2は酸性物質である。海からCO2がこれほど大量に放出されたのなら、アルカリ性に傾くはず。 また、炭素の放射性同位体は化石燃料にはほとんど含まれていない。大気と海水の同位体比を調べると炭素の移動、起源を知ることができる。結果は大気中のCO2の起源は化石燃料であり、海はCO2を吸収し続けている。 CO2温暖化詐欺説が出ていますが、CO2が化石燃料によって増加し、その対策として化石燃料を削減することで、最も損をするのは、石油関連業界や石油戦略を中心にすえてきた国、資源国です。 よく原発推進のためという説明がありますが、化石燃料関連の市場規模と、原発関連の市場規模は桁違いでしょう。たとえば2008年の日本の化石燃料の輸入額は23兆円です。国内市場の規模は燃料やプラスチックなどを含めるととんでもない額になるでしょう。 損をする彼らが、黙ってCO2説をそのままにしておくと考えるほうが不自然です。 京都議定書に拒絶したブッシュ大統領は、石油掘削機器や探査の会社のオーナー社長です。アルマゲドンのあの社長のモデルといわれています。温暖化詐欺のプロパガンダを作成させたのも彼だといわれています。 私は、日本で懐疑論を展開している学者の一部は、アメリカ地質学会との関係が深いと思っています。米地質学会は石油会社の資本が入っています。

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“”温暖化を押し進めているCO2は、海から放出されているというのが本当だという人がいます。“”→→→ それは、ほとんど誤りだと思うのですよ。仮に、海から放出される分が、何時の時代でも作用するのならば、過去数千年以上にも渡って、少しづつ気温上昇をしてもいいはず。実際の研究データでは、そういう裏付けが出てないのですから。20世紀にCO2排出が大きいのは認めるべきなのでしょう。(CO2が出ても温度が上がるかはまた別問題。)

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CO2は海から放出 → むしろ、吸収するという考え方が一般的。 何故、国民を騙すか →質問者さんが疑問に思うように、 そもそも、騙すことに大したメリットがありません。 即ち、質問者さんが得た情報はデマ。 と考えていいと思います。 ただし、 CO2が温暖化の主要因だという考えについては、科学者の間でもはっきりとした結論がでていないので、信じこむのは良くないですし、 その他、地球温暖化に関する情報には、不明確な部分が多いですから、一つの情報に流されたり、凝り固まった考えにならないようにしましょう。 また、下の方が言うように、知恵袋や掲示板などの情報はあてになりませんから、 研究者や専門家など、信頼性のある人の考え方や説を調べることをオススメします。 最後に… どんなに信憑性のある情報を持ち合わせようと、 どんなに自分で取捨選択しようと、 地球温暖化に関しては、「真実」と呼べるものは、ほとんどないということは知っておいてください。 また、CO2などの温室効果ガスが、温暖化の原因として挙げられてある以上、 その削減に向けて、世の中や個人が取り組むこと自体は間違ってません。

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地球が温暖化しているかどうかは議論が分かれるところです。 世界の平均気温の経時変化のデータが明確にされていないためです。 大気中の二酸化炭素が増加していることは明確な測定データがあります。 海は弱アルカリ性なので、二酸化炭素を吸収する性質があるので、海から二酸化炭素が常時放出され、直線的に大気中の二酸化炭素が増え続けることはありません。 http://moomin815.blog40.fc2.com/blog-entry-68.html