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論文を提出することになったのですが,概要を英語で書かなければなりません。 専...

shi********さん

2010/10/219:39:49

論文を提出することになったのですが,概要を英語で書かなければなりません。
専門の単語が出てきますが単語だけはわかりますので,助けてください。
下記の文なんですが,よろしくお願いします。

前報(その2)では, RC柱梁接合部の残留ひび割れ幅と接合部せん断変形の関係を良好に推定可能な手法を構築した。しかし,偏心試験体において,かぶりコンクリートの剥落によりひび割れ幅の計測が困難となり,その手法を適用できない。そこで,本報(その3)では,フラクタル次元を用いて,接合部の最大応答変形を推定する手法の提案を行う。さらに,以上の成果及び復元力特性を用いて,RC柱梁接合部の残存耐震性能の評価を行う。

わかる単語だけ挙げておきます。

RC柱梁接合部:Reinforced Concrete beam-Column joint
残留ひび割れ幅:Residual crack width
せん断変形角:Shear deformation
偏心試験体:Eccentricity specimen
フラクタル次元:Fractal dimension
最大応答変形:maximum response deformation
復元力特性:Restoring force characteristics
残存耐震性能評価:Residual Seismic Capacity Evaluation

です。よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tkl********さん

編集あり2010/10/320:45:49

技術的な知識がないので、多少、コンピュータの翻訳みたいな英訳になってしまったかもしれませんが、少しでも貴方の参考になれば幸いです。


In the last report (no.2), we established the simple method to estimate the correlation between residual crack width on reinforced concrete beam-column joint and shear deformation on the joint.However, the method could not be applied because flaking of cover concrete made it difficult to measure crack width on the eccentricity specimen.Therefore, in this report (no.3), we will propose another method to estimate the maximum response deformation by using fractal dimension. In addition, applying the above results and restoring force characteristics, we will evaluate residual seismic capacity.

質問した人からのコメント

2010/10/4 10:44:09

ありがとうございます!こんな長い文章の英訳すみませんでした。やっぱり英語は勉強したほうがいいですね!

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