読書の幅を広げるために、読むべき小説とは・・・

補足

福井春敏さんの、家にあった『Twelve YO』まだ読んでいませんが、難解そうです。京極さんの『うぶめの夏』から『じゃみの雫』までありましたが手付かず。『魍魎の箱』はバラバラ箱詰らしいですが、両者ともライトノベルっていう人もいるですか。違うという声もあるということですね。間違えて使ってたみたいですが、余計に分からなくなったので気にしない事にします。他の回答も待ってみたいと思います。ありがとうございました。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

解決が遅くなりましたが、一番にとても詳しい解説をしてくれたので、ベストアンサーに選ばせて頂きました。ありがとうございました。また質問するかもしれませんが、宜しくご教授下さい。

お礼日時:2010/10/13 14:02

その他の回答(3件)

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読書の幅、という点でいくと。違った分野にも手を伸ばしてみてはいかがでしょうか? ノンフィクションも面白いですよ。 私が読んで読みやすい、と思ったのは 外注される戦争 菅原 出 戦争請負会社 P.W. シンガー 史上最悪のウイルス カール・タロウ・グリーンフェルド 心にナイフをしのばせて 奥野 修司 そして殺人者は野に放たれる 日垣 隆 日本警察が潰れた日 小野 義雄 質問の答えとはだいぶと違いますが、秋の夜長。 多分、どれも図書館にあると思うので読んで見てください。

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一点重視の方なんですね。 それならとことん本格物の作家を読破したらいかがでしょう。 ドイル、クリスティ、カー、鮎川哲也、島田荘司…挙げたらきりがありません。それから新本格にもいけますね。 私は一人の作者を読破したことがないしできないので、そういう読み方ができるのは羨ましいです。

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戦争物はいかがですか? 「サラの鍵」は1942年のパリのユダヤ人大量検挙を扱った作品です 少女サラが弟を隠すため納戸に鍵をかけすぐ帰ると思っていたのに・・・60年後のパリと話が交錯していきます