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裁判上の過失の特定の誤り 問題は、 原告が(激痛、見えない)異常を訴える ...

lap********さん

2010/10/2414:37:12

裁判上の過失の特定の誤り


問題は、
原告が(激痛、見えない)異常を訴える


やらなければならない検査項目もやらず、顕微鏡を覗いただけで、角膜炎と診断したこと。


最低でも、BUT(涙の乾く時間 )や、視力検査、眼圧、眼底検査、原因菌検査をしなければ、適正な処方はできないはず。



他の病院では、異常がなくても、打つ前後、定期的な眼底、眼圧、視力検査を実施しています。



しかもBUT検査をしなければ兎眼の乾燥とは診断はできないのに、カルテに兎眼と記載もないのに、訴訟になってから、兎眼のせいだと主張し始め、それが判決文の結論になっています。



判決文は副作用の兎眼による乾燥で角膜炎になったから、過失ではないと結論づけていますが、過失の認定に誤りがあったと思いませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mak********さん

2010/10/2510:20:11

カルテ記載もなく、その他の原因を特定するための検査もしていないのに、人証だけで兎眼とするのは確かにぱっと見は非常におおざっぱな認定だと思われ、正直よくわからないところです。もっとも、実際に、感染症薬は投与されていないようですし、ドライアイに適応がある薬剤が投与されていれば、被告病院においては兎眼と診断していたと見ておかしくはないでしょう。病院側が兎眼の診断をした実質的根拠は何だったのでしょうか?

質問した人からのコメント

2010/10/31 05:38:17

感謝 被告は、薬が目に入ったための角膜炎であると認めていたので、わざわざ副作用の兎眼のための角膜炎だと主張する必要もなかったので、検査も観察もしていないので、カルテには全く記載がありません。(虚偽の記載は除く )

(*v_v)(v_v*)ゥンゥン

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

pas********さん

2010/10/2509:27:42

「原告が(激痛、見えない)異常を訴える」


ここの立証からまず始めよう。

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