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プルデンシャル生命保険について質問です! 私(22歳)は、日本生命に入ってい...

ayu********さん

2010/11/1015:50:34

プルデンシャル生命保険について質問です!


私(22歳)は、日本生命に入っています。
旦那(22歳)も、日本生命に入っていましたが、プルデンシャル生命保険を会社の人に紹介されたらしく、プルデンシャル生命保険に入ろうかと悩んでいます。


プルデンシャル生命保険は、他と違って貯蓄型らしく、プランナーの方には、プルデンシャルのいいとこしか言われませんでした。


外資系の生命保険なんですが、外資系と聞くと不安です。


インターネットで調べたところ、プルデンシャル生命保険を途中で辞める人の率が3%と聞きました!


それほどいい保険なのでしょうか?


プルデンシャル生命保険の悪いとこを知っている人がいたら教えて下さい。

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kat********さん

2010/11/1300:28:28

プルデンシャル生命の悪いところと言われても、正直思い浮かびません(^^;)

私は某大手国内生保からプルデンシャル生命に乗り換え組です。
今まで出会った保険会社と違い、世代全員の年齢を追ったグラフを作ってくれ、その家族の人生設計から私たちに合った保険を提案してくれるので、今までの保険のイメージを覆されたような驚きでした。
それに今までに出会った保険会社の人って自分の成績やノルマ優先で、「本当に私の事考えてくれてる?ずっと支払っていけると思う?」みたいな不信感が多かった中、プルデンシャルは私たちの収入にも負担が少なく65歳で払済にできるよう提案してくれたのが魅力でした。

また保険と離れた件(マイホームを持ちたいんだけど…とか)で、他愛もない相談にも親身に乗ってくれたり、ステキな建築事務所を紹介してもらったりと人間的にも良いプランナーに恵まれ、私は乗り換えて良かったと思ってますよ~。

今はそんなに外資系だ国内生保だ気にする事もないと思います。外資系でもきちんと金融庁のお墨付きの保障を販売してるんだし、国内生保と何ら変わりませんよ。

質問した人からのコメント

2010/11/15 11:22:28

感謝 ありがとうございます!
またプランを作ってくれるらしいので、不安なとこを聞こうと思います!

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mud********さん

2010/11/1410:48:54

お邪魔します。
一つだけ,気になりました。

>他と違って,貯蓄型
間違っています。
どこの保険会社も同じ内容のものがあります。タマタマ,その担当者が,その内容を持ってきただけです。

本当にニーズの通りならば,日本生命の担当者に同じ内容で作ってみてもらっては?
この種類の転換におきましては良い転換だと思います。

将来の解約金予定の帳票は,全て,必ずつけて持ってきてもらう事です。

toe********さん

2010/11/1119:38:08

プルデンシャル生命に限らず、外資系生保の営業スタイルは、コンサルティングを通じて将来にわたる必要な保障額をまず明らかにし、それに沿って保険の組み合わせを提案してくるので、契約者の理解度や満足度が高まります。あなたが保険に加入した頃を振り返ってみてどうだったでしょうか。多くの方は、「つきあいで入ったから内容はよく知らない」「言われるまま担当者に任せた」など、保障内容の根拠をあまり説明してもらってないはずです。

外資系生保が終身保険をベースに提案してくるのは、国内生保の多くが更新タイプの掛け捨て中心の保険プランを勧めているからでもあります。更新後の保険料の高さもさることながら、特に60歳以降の保障が大きく減ってしまうものが多く、終身で一生涯の保障があり、必要であれば解約して老後資金に充てられると説明されると、「そっちの方がいいわね」と乗り換えてくれやすいんですね。

ただ、あまり貯蓄性の高い終身保険で保障を考えすぎると、保険料が高いために、必要な保障額をカバーしづらくなったり、貯蓄に回す分まで保険にとられるなど、家計の収支バランスに影響してきます。そのため、よほど精密に家計収支の将来像を描かないと「保険貧乏」に陥る危険性があります。そのあたりは営業担当者のスキルに負うところが大きいです。将来受け取れる年金の予想額がおおざっぱだと、必要な保障額も大きく異なりますからね。

保険にいい保険、悪い保険はありませんが、自分たちの現在と将来にわたるニーズにぴったり合った保険が「いい保険」なのです。自分たちでその判断がつくくらい保険に対する理解度が増せば、生活スタイルに合わせて自分で保険のメンテナンスもできるようになります。保険営業にとっては、保険を売ることよりも、そのことの方が何倍も重要なことだと思います。

sin********さん

2010/11/1019:19:20

生命保険は「どこの会社に加入するか」より、「誰(担当者)から加入するか」が重要です。

したがって、プルデンシャル生命の悪いところは見あたりませんが、担当者の悪いところなら見つかるかもしれません。

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