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髄液の癌治療について教えてください。

yocci_desさん

2010/11/2407:25:22

髄液の癌治療について教えてください。

髄液の癌の治療について(些細な事でも結構です。)
70代の父の癌治療で相談です。
胃がんで抗がん剤治療を行っていた父の抗がん剤が効かなくなり、
1週間ほど前から両目視力の減少(右目はほぼ失明)、難聴を発症し、
病院で髄液を調べたところ、髄液に癌が見られるとのことでした。
医者からは早くて1カ月と言われてしまい、
(1)可能であれば髄液の癌治療を行いたい。
(2)(1)が無理であれば、せめて、視覚・聴覚を回復のための治療を行いたい。
と考えております。

髄液の癌のについて詳しい方、またはがんの経験者の方、どんな些細なことでも結構ですので
治療に関する情報を教えて頂けたら嬉しいです。
今日のことで混乱してしまって申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

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編集あり2010/11/2815:17:38

髄液の癌(癌性髄膜炎)は抗ガン剤の副作用で起こることがあります。
この癌治療についてはまだ研究段階で一例で効果があっても、もう一例は補償がないというきわどいものです。
視力の低下や難聴は髄液が脊髄からうまく髄液がいかないからともいえます
視力回復にに重点をおいて少しでもお父様のお体が楽になるようになれば幸いです
↓の人、どこのカンの悪い健康ショップの方ですか。

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tororo397さん

2010/11/2522:36:28

flow_vc5da35fd723wxsは医師ではありません。

演技性人格障害で虚言癖、いくつも人格を使い分けてます。「マイ知恵袋」見てください。

2010/11/2414:54:05

まずあなた自身が冷静になり癌という病気の原理を正確に理解することをお勧めします。癌の名医は肺癌と乳癌を区別しません。髄液の癌だから特別な治療をするわけではありません。癌の治療方法はみな同じなのです。癌という病気の原理は同じですから、髄液の癌と大腸癌をくべつする必要はありません。抗癌剤は即刻やめるべきです。70歳という高齢の人にすることではありません。やっていることは治療ではなく攻撃です。虐待といっても過言ではありません。抗癌剤など副作用だけで、なんの効果もありません。抗癌剤でたすかった人はいません。外科手術も同じです。●癌細胞は異物でも異常細胞でも悪魔でもありません。そんな異物が勝手に体内にできるわけがありません。その証拠が心臓癌がないことです。礼儀ただしい癌細胞は心臓は襲いません。厳格な目標があって行動している証拠です。心臓癌がなぜないのかわかれば、癌細胞はけっしておそろしいものではないことがわかります。役目がおわれば自然に消滅します。そういった症例はたくさんありますが、西洋医学絶対主義者は認めないだけです。癌は化学療法では決してなおりません。抗癌剤が癌細胞に勝つことは決してありません。日本医学史上至高の天才安保徹先生は放射線療法・抗癌剤・外科手術を拒否する勇気をもてと数々の著書で述べられています。まったくそのとおりです。癌とはどういう病気なのをしっかりと理解してください。
癌のメカニズム
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1347866083
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1248913172
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1047313710
代表的完治例
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1147929256
●次に私は決して私見をのべているのではありません。以下のお医者様や研究者の主張を代弁しているだけです。
件数はYahooでのヒット件数です。ご自分で大型書店(紀伊国屋書店、ジュンク堂書店など)にいって確かめればよろしいでしょう。これらの先生方の出版物がどれだけ売れまくっているか。ご自分で確認してください。
『新谷弘実先生』-589,000件
(アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授、半蔵門胃腸クリニック顧問、鐘紡記念病院顧問)
『安保徹教授』-1,140,000件(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)
『石原結實先生』-661,000件(医学博士イシハラ・クリニック院長)
『済陽 高穂先生』-1,070,000件(千葉大学医学部臨床教授西台クリニック院長)
さて回答ですが、首都圏であれば森下敬一先生に診てもらうのが最適です。森下先生はあの生姜ブームを巻き起こした石原結實先生が癌治療では最高権威であると太鼓判をおしている先生です。
森下先生であれば(1)(2)とも実績があります。
(1)可能であれば髄液の癌治療を行いたい。
(2)(1)が無理であれば、せめて、視覚・聴覚を回復のための治療を行いたい。

こちらのクリニックの患者さんのお話をゆっくり読んでみてください。
http://homepage1.nifty.com/morishita_/
http://www.gankokuhuku.com/morisitasensei.htm
参考サイト
http://aozoraichiban.blog59.fc2.com/blog-category-4.html
http://www.pot.co.jp/danjikinikki/1606.html
http://fasting.lolita.la/abo.html
参考文献:
『ガンを防ぐ! 再発させない! 食べ物、食べ方 』- 石原結實【著】青春出版社
『自然医食のすすめ―血をきれいにする健康の原理』森下敬一【著】美土里書房
のすごい力 』伊藤 悦男【著】現代書林
『今あるガンが消えていく食事』済陽 髙穂【著】(三愛病院医学研究所所長/トワーム小江戸病院院長)
『抗ガン剤で殺される-抗ガン剤の闇を撃つ』船瀬 俊介【著】花伝社
『奇跡が起こる半日断食-朝食抜きで、高血圧、糖尿病、肝炎、腎炎、アトピー、
リウマチがぞくぞく治っている! 』甲田 光雄 【著】-ビタミン文庫
抗癌剤が効果などないことはとっくに証明されています。
『がん治療の常識・非常識-患者にとっての最良の選択とは?』田中秀一(著)-ブルーバックス-発行年月日:2008/04/20
●そんな馬鹿な!主要ながんの治療成績は数十年前とほとんど変わっていなかった!
●新聞協会賞受賞の読売新聞記者が書いた驚くべき現実
●<がん治療 知られざる現実>「がんは治る病気になった」といわれるが、この数十年間、多くのがんの治療成績はほとんど改善しておらず、がんの死亡率もあまり変化していない。多くの臓器を摘出する拡大手術の試みも目立った成果を残すことができず、進行がんの、事実上唯一の治療法となる抗がん剤療法で治るがんは全体の数%にすぎない。一方で、手術に匹敵する治療効果のある放射線治療は冷遇されている。日本のがん医療のいびつな姿を、新聞協会賞受賞の医療ジャーナリストが鋭くえぐり出す。

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