ここから本文です

なぜマークⅩのマフラーはバンパーの下から出ているのですか。

koy********さん

2011/1/1609:15:03

なぜマークⅩのマフラーはバンパーの下から出ているのですか。

先代マークⅩではバンパーにマフラーの出口がありました。

トヨタではマークⅩ以後レクサスもクラウンもバンパーからマフラーを出しています。
他社のクルマもバンパーからマフラーを出してきています。

なのにマークⅩは逆にマフラーを昔のバンパーの下に戻してきました。

パンパーからマフラーを出したからといってたいしてコストがかかるわけではないし。
マークⅩのバンパーからマフラーが出ているのって好評だったと思っていたのですが。
バンパーからマフラーが出ているとなにかトラブルがあったという話も聞かないし。

どうしてまた現行型マークⅩはマフラーを通常の位置に戻しちゃったのですか。

閲覧数:
469
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

xm_********さん

2011/1/1609:52:19

>パンパーからマフラーを出したからといってたいしてコストがかかるわけではないし

意外とかかったから戻したんじゃないですか?製造コストに限らず、整備・修理においても、バンパーとマフラーがつながっていたら、取り付け・取り外しが非常に面倒になることぐらい想像付きますけど。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

fx_********さん

2011/1/2123:05:31

それは新型マークXのチーフエンジニアにしか分かりません。
考えられる理由としては2つ。

①嫌だという声が多かった。
真後ろから見ますと、隙間からマフラーが顔をのぞいています。
それにはなんと、マフラーカッターがついていません!鉄丸出しですw
「そんな表面的な処理だけで、内部が適当ならば普通でいい!」
そんな声が多かったのではないでしょうか・・・?

②上のクラスを超えないという意識が働いた。
現行型クラウンなども採用していますね。
やっぱり兄貴分を超えてはいけないという意識が働いたのでは?
全幅をクラウンと同じにしたことさえ思いきっていますし…

ade********さん

2011/1/1614:43:23

理由は当事者でしかわかりません。ただデザイン評価を傍からすれば“なんだコレ?”と思わざるを得ません。一般マフラーに戻した理由を推測すれば
①コスト
②整備性、長期品質性
③マーケットの要望
…等々。これらに屈したならトヨタデザインはたいした主張をデザインに込めていないことになります。つまりその場限り。ニーズに応え柔軟に対応する顔色の良さはこだわりがない軽薄さと不可分です。この程度のメッセージ性しか発信、維持出来ないデザイナー連中が新車発表会でデザインを語るのは爆笑か噴飯モノ。恥という概念が無いかそれを自分達で最定義しないとペラペラペラペラ喋れないと思います。トヨタに限らずデザイナーは新語を創造するのは得意。たまに耳にしたり目に入ったりするとアタマが痛くなるのは私だけでしょうか?

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる