エッセイ(英語)の書き方

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答くさだったお二人ありがとうございましたm(_ _ )m 私もいち早く上手なエッセイを書けるようになるため、練習を重ねたいと思います!

お礼日時:2011/1/30 14:09

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構造的には以下のとおりです。 1) Introduction (全体的の流れを説明。) 2) Body (トピックについてもっと詳しく説明していきます。) 3) Conclusion(自分の考えを再び述べたりします。最終的な意見など。) 4) Reference List (自分が使ったリサーチをどこから取ったのかを書きます。めちゃめちゃ大事です。盗作防止みたいな感じです。) エッセイを書くにおいて1番大事なことは、TOPIC SENTENCEです。Topic Sentenceとは、1つの段落(paragraph)の最初の文章です。ちゃんとした書き手は、その最初の文章がわかりやすく、その段落で次にだいたい何をいいたいのかわかります。逆に、エッセイを書くときに、自分の意見などを補助するために誰かの意見(たとえば、本やjournalから)からその人の意見を使いますが、そのときに、もちろん、長い文章などもあります。そういったとき、Topic Sentenceだけを読み、だいたいの内容を予想したりします。そういった面でも大切だと自分は思います。リサーチするとき、大学がいろいろ資料などをもっていたりしますが、そのほかにもいろいろなWEBSITEがあります。 たとえば、自分が使うのは、http://www.emeraldinsight.com/ 最初の文章の後は、もっと具体的に述べていきます。そして、ちょっと内容が異なることを述べる場合、新しい段落(paragraph)に移行します。 そして、長文を書く上で同じ単語をあんまり何度も何度も書くことは、あまりよくないことです。なぜなら、同じ文章をずっと続けてたら、読み手の方も飽きてしまいますよね? なので、なるべく同じ意味で違う単語もしくは、その単語の名詞系を使ったとしたら、形容詞の単語を使ってみるとか工夫が必要ですよ。 エッセイの本については、自分は、海外に住んでいるので、お勧めするものの心あたりがありません。 ただ、大学に進学するに向けて、語学学校とうでいやと言うほど、エッセイの練習をすると思うので、特に心配することはないと思います。そこで、先生にどんどん自分のやってきたエッセイを見せて、直してもらったりしたほうがいいと思います。間違いを直してくれる人がいなかったら、同じ間違いを続けるだけですよね。学校の先生などに相談してみるのは、どうでしょうか?

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