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個人型の確定拠出年金って、会社員が月々1万円くらいで加入してもメリットってあ...

pec********さん

2011/2/2201:53:31

個人型の確定拠出年金って、会社員が月々1万円くらいで加入してもメリットってあるんですか?
口座管理手数料(?)が月々500円近くとられて、元本保証型で運用したとして、すごいメリットってあるんでしょうか?

掛け金の全額が所得から控除されるらしいのはわかりましたが、計算方法として
たとえば年収が330万円として、月々10000円未満で加入したとして税金の計算方法ってどうなるんですか?


自営業の方などで、月々60000円くらい加入される人はメリットが大きそうなんですが・・・会社員は上限でも23000円ですよね?
どなたか、わかりやすく教えてください。
よろしくお願いいたします。

補足仮に年収が340万円として、月々10000円で加入したら年間12万円が所得から控除され328万円となり、課税税率が20%から10%になるから得ってことですか?

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sal********さん

2011/2/2212:46:58

所得控除で大きく得する人は、年収の高い人です。

課税税率が50パーセントの人なら実質負担が約半額になるので

節税効果が実感できますね。

補足:年収と所得はちょっと意味が違うのでのの計算は?ですが
普通に老後の貯金をするよりは、得になりやすい。それは

年収があがるほど効果が高いと考えましょう。

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