TSUTAYAやフタバ図書などのCDレンタル業は今後どうなるのでしょう? 最近よくCDが売れない、CDの生産工場閉鎖、売場縮小、HMVやタワレコも倒産?とか聞きますが

TSUTAYAやフタバ図書などのCDレンタル業は今後どうなるのでしょう? 最近よくCDが売れない、CDの生産工場閉鎖、売場縮小、HMVやタワレコも倒産?とか聞きますが もしCDが無くなりほぼ配信にシフトする方向なら、今後数年でレンタルCDはどうなると思いますか? 1.セルCDリリースはほぼ全滅するが、日本に限りレンタル専用CDの新譜はリリースされ続ける。店舗は減少するが大型複合化 2.セルCDリリースの全滅に伴いレンタルCDも全滅する 。スマートフォンの普及に伴い配信に取って代わられる。 どちらだと思いますか?

邦楽1,660閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

0

映画などのDVDは、セル仕様とレンタル専用に分かれています(レンタル用は度重なる再生に耐えられるつくりになっている分、その原価はセル用より高額です)。 しかしCDにはその区別はありません。セル用のCDを「許諾料を支払う」ことによってレンタルに流用できているだけです。 「CDがなくなりほぼ配信にシフト」してしまうなら、「レンタル専用CDがリリースされる」こともありません。「セルCDが全滅」なら、レンタル業が成り立ちませんから「レンタルCDも全滅」ですね。 ただし、「配信に取って代わられる→レンタルCDの全滅」ではなく、「レンタルCDが全滅→配信しか曲の入手手段がなくなる」の順ということになります。 appledenish0315さんへの回答

ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど、分かりやすい回答ありがとうございます。 近所のSCにCDショップがあるんですがいつ見ても閑古鳥です、やはりCDはレコードのようになるんでしょうね

お礼日時:2011/2/24 21:51