確定拠出年金で、外国債券型ファンドと外国株式型てどっちが得ですか?

確定拠出年金で、外国債券型ファンドと外国株式型てどっちが得ですか? そもそも違いがよくわからないのですが・・・。

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外国債券は外国の公社債に、外国株式は外国の企業の株式に投資するものです。どこに投資しているかは目論見書や運用報告書、実績推移表を見れば分かります。国債ならどの国(アメリカ、ドイツなど)に何%、株式ならどの銘柄(アップル、インテルなど)に何%か書かれています。儲けも損も大きいのは株式のほうです。さらに、外国ものは為替リスクも加わります。 どちらが損か得かは、実績推移表の設定来のファンド収益率を見れば過去については分かります(ただし、将来の実績を保証するものではありません)。

その他の回答(2件)

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リスクが高いのは債券型よりやっぱり株式型です。 質問者様のリスク許容度に応じて配分を考えられたらどうですか? リスクを負って積極的に増やしたい → 外国株式型が多め(値下がりしたら大きくマイナス) リスクは極力負いたくないが増やしたい → 外国債券型を多め(値下がりしても株式ほどではない) こんなイメージでしょうか。

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確定拠出年金の場合、税制上のメリットを活用して、 リスク幅の大きい方を選んだ方が得です。 この場合、外国株式型の方が得です。