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1歳2ヵ月の子供の咳について 2月4日から鼻水と咳と熱があったので病院に診察に行...

fa3********さん

2011/2/2707:59:12

1歳2ヵ月の子供の咳について
2月4日から鼻水と咳と熱があったので病院に診察に行きました。
その時はゼイゼイもなく風邪でしょうと言われ薬を4日分もらって飲みきる頃には良く鼻水も咳もなく良くなっていたので病院には行きませんでした。
ところが2月17日から鼻水、咳が出だして夜中から朝方かけて咳もひどくゼイゼイ、バリバリ?と胸から聞こえる様になり21日に病院に行きました。
去年の秋の季節の変わり目にもゼイゼイとひどい咳が続いた事もあり薬を☆アスベリン散
☆ペリアクチン散
☆ムコサールドライシロップ
☆ホクナリンテープ
☆オノンドライシロップ
を3日分処方してもらいまた25日の朝一で再診でした。
まだゼイゼイが治っていないと言う事で吸入に通う様にと言われその日は吸入と薬を前に処方してもらった薬プラス
☆デカドロンエリキシルを咳のひどい時に飲む様に頓服として処方してもらいました。
夜中にゼイゼイとしんどそうな咳をしていて寝れずにぐずっていたので頓服をのませて様子を見ましたが良くなる気配はなくずっと咳をしていて次の日も吸入に行く予定だったので26日も行きました。
診察してもらって胸の音を聞いてもらったのですがまだゼイゼイがあるとの事で吸入をしてもらい
☆メプチンキッドエア-吸入薬を追加で処方されました。
レントゲンも撮っていないし喘息とも診断されていないんですが喘息の可能性が高いのでしょうか?
しんどそうな咳なのでみていてかわいそうです。喘息と診断されたお子様は喘息と診断される前はどうゆう症状だったのかお聞かせ下さい。
よろしくお願いします。

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yac********さん

2011/2/2715:37:38

まず小児喘息はその様な症状を繰り返すことによって小児喘息と診断されます。お子さんは、今の段階では喘息様気管支炎の段階です。
ご両親はアレルギー・喘息・アトピーはありませんか?
喘息は遺伝適なものなので、ご両親に以上の様な疾患がお持ちだとお子様に喘息がでる確立は高くなります。
ちなみに私の子供は3人で、上二人が小児喘息で、下の子も風邪をひくと喘息様気管支炎になります。一番上の子は14歳で今も治療中です。真ん中の子は、治療は終了しましたが、きをつけないと小発作を起こします。

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ベストアンサー以外の回答

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wcs********さん

2011/2/2800:03:10

一度アレルギーの診断テストを一刻も早く受けてみた方が良いとおもわれます。これは僕のあくまで一つの考えでしかないですが、もしかしたら小児ぜんそくやアレルギーの可能性があるかもしれません。ただ、夜中にゼイゼイとした咳が非常にきになります。僕は小児ぜんそくにはなったことはありませんがかつてぜんそくだった事はあります。とにかくアレルギー検査だけは急いでした方が良いと思われます。ちなみにお子さんの病気とは全くをもって関係はないかもしれませんがもしよろしかったら以下の文を読んでいただけると嬉しいです。

ぜんそくは完治する。断言します。

久我山病院アレルギー科の多く方が長屋宏先生の最新アレルギー科治療で完治してきました。私達や久我山アレルギー患者の卒業生の多くが生き証人です。私も以前はぜんそくで苦しんでいましたが、今は長屋式減感作でもはや完治致しました。薬も飲んでいませんし、治療ももはや受けていません。実は先生は東大医学部卒業後、アメリカに渡り、アメリカの最新のアレルギー学を勉強なされてきました。
なぜ、日本で減感作治療が広まらなかったかの理由は昔、ある医者が注射の薬剤の目分料を正確に計らずにこれぐらいでいいやと適当に注射エキスの量をうち、死んでしまったという不幸な事件があり、それ以来減感作は危険だということになり、この治療は長く行われてこなかったのです。正確な量でちゃんとした医師が注射をすれば決して危険ではありません。またアレルギー学は日本の花形医療ではなく海外留学を志す医師が少なく、テストは全て米人と同じ英語という問題があります。また、せっかく最新のアレルギー学を学んでも、米は医療費が日本に比べてはるかに高く、医師が得られるお給料は日本に比べてはるかに高い。だからわざわざ日本でアレルギー学を開院しようという医師が少ないのが現状です。結局このようなこともあり、米では治るというぜんそくが日本では治らないという認識になってしまっているのです。ちなみに長屋医師は頑固な所もあり(根は優しい)、学会と反りが合わず、なかなか日本に治るはずのぜんそくが広まらないのが現状です。だから多くの日本人はぜんそくは治らないという認識を持ってしまっているのです。もし興味のある方は『日本のアレルギー診療は50年遅れている』や『減感作療法でぜんそくは治る』を手に取ってみるのもいいかもしれません。
ちなみに長屋式減感作療法の説明を簡単にします。ハウスダストやぜんそくの原因はダニです。それも世界中にいるダニの中でも2種類のダニということが米の医療機関で分かっています。このダニの死骸や糞やダニがぜんそくを引き起こすのです。で長屋式減感作はというと。このダニエキスを注射し、体に慣れさせていくものなのです。日本にも喘息用のダニのエキスを含んだ薬はありますが米の薬の方がはるかにダニのエキスの密度が高くすぐれています。また日本の喘息用に現在使われている薬では対処療法。つまり薬を飲んでないとまた喘息が元に戻っていまいます。それに対し長屋式減感作は根本治療であるので、通院する時間は確かにかかりはしますが治療が完成さえすれば薬を飲まなくても、ぜんそくは完治するというものです。ただし、この注射治療は現在日本で長屋医師しかできないので他のお医者さんがこの治療法をすると危険なので決してしないでください。
この僕の書いた医学上の歴史の経緯のものは医者ではなく素人が書いたものなので多少間違いもあるかもしれません。しかし、長屋式減感作療法の治療で治るというのは本当で間違いありません。それは僕や久我山病院アレルギー患者達が生き証人であります。ちなみにあくまで減感作療法は小児、つまり大人になる前、子供の時からやっておいた方が治りやすいとのことです。とにかく、1人でも多くの喘息患者を救いたい、その思いだけでお書きしました。どうか皆様、1人でも多くのぜんそく患者を救うのにこの治療方を知り、ぜんそくは完治するのだということを1人でも多くの人に広めるのにお力をお借しくださいませ。多くのぜんそくで苦しんでいる人(かつての自分も含めて)を救いたい。どうかどうかよろしくお願いたします。久我山病院アレルギー患者の者。ちなみに2011年4月から長屋医師は久我山病院から千歳烏山の方のクリニックに移転するそうです。

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