ものみの塔・エホバの証人の方々が勧誘に来ました。 いちいち勧誘に来なくても本当によいものなら自然と広まっていくと思うのです。 なぜわざわざ一日中歩いて勧誘活動をするのでしょうか?

ものみの塔・エホバの証人の方々が勧誘に来ました。 いちいち勧誘に来なくても本当によいものなら自然と広まっていくと思うのです。 なぜわざわざ一日中歩いて勧誘活動をするのでしょうか? 信じている方々の満足でよいだろうにどうしてあんなにしつこく勧誘してくるのか理解できません。ノルマがあり、たくさん入信させると位が上になるのでしょうか? たまたま勧誘にきた人が私の同級生で、今こんなことやってるんだ…と少し悲しくなりました。その宗教活動が生き甲斐なら他人がとやかく言えませんが、GWの天気のいい日でお仕事も休みなのに、遊んだりゆっくり休んだりしないのかな…と複雑な思いです。 ものみの塔・エホバの証人の方々は最終的に何を目標にされているのでしょうか?同級生があんなに必死で説明している様子を見て不思議に思いました。 どうかご教授よろしくお願い申し上げます。

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ベストアンサー

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エホバの証人は、「カルト宗教」です。 今日、家にも来ました。インターホンで 「国際誌を配布しております」 と。。 「結構です」 と断ると、 「今の世の中は、多くの問題を抱えていますね、、、、」 と。 「結構です」 と、もう一度言うと、帰って行きました。以前からの「ボランティアで回っています♪」という、セールストークが変更になったのでしょうか??? ところで、、、 「仙人」という、「不老不死の命」を得るために。 千年王国という、「桃源郷」で、仙人として暮らすために。 現代の小さな「桃源郷」を目指す、「王国会館」に通う。。。。 「仙人」になるためには、修行が必要です。騎馬戦の参加禁止、輸血拒否、冠婚葬祭の他宗教のにおいのするもの禁止、誕生日の祝い禁止、宗教行事の禁止、国旗掲揚の禁止、国歌禁止、信者以外との交わり禁止、、、などなど 他、簡単なエホバの証人の思想を列挙します。 ①神に一番愛されている団体で、聖書を一番正しく理解し、勉強し、行動している団体。 ②【神から唯一導かれている”神の組織”】である!!この穢れた邪悪な世にあって、一番清らかな人々の集う団体。 ③諸悪の根源は、「悪魔サタン」にある。 ④今、世の中は、「悪魔サタンによる支配下」にある。神は、悪魔サタンにこの世の支配を譲っているが、ハルマゲドンにて滅ぼす。 ⑤ハルマゲドンという、世界の滅亡から救われるであろう?!????可能性大なる人々が群れている団体。 ⑥そのハルマゲドンを無事に通過した後は、永遠の命を得て、本来は、草食動物であったライオンなどの肉食獣などの猛獣が草食化するので、一緒に仲良く暮らしていける。 ⑦エホバの証人の教えに賛同しない人々は、みーんな、滅ん(死ん)でしまって、病気も無く、戦争も無く、老いることも無く、平和が満ち満ちた楽園と言う世界で永遠に暮らしたい!!!! ⑧その、楽園で”永遠の命”を得るには、この団体から離れてはならない。 ⑨この組織を離れると滅ぼされる(神から殺される!)。エホバの証人の教義を受け入れない者は、ハルマゲドンの時に”ノアの箱舟”の時のように、滅ぼされる!!!!! 「仙人」になるための妙薬は ①エホバの証人になること ②伝道すること(仙人候補募集活動) ③王国会館に通うこと 「仙人」になる為の学びのために、「聖書」を使用します。「新世界訳聖書」です。 エホバの証人は、秦の始皇帝のようです。そして、徐福(エホバの証人の統治体)の言葉をひたすら信じています。結果はどうか、、、、 「歴史は繰り返す」 ですね。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

初心者の私でもわかりやすかったのでBAにさせて頂きました。しかし、エホバの皆さんは制約が多く大変そうですね・・・。ご回答下さった皆様ありがとうございました。とても勉強になりました。

お礼日時:2011/5/13 23:15

その他の回答(10件)

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なぜ証人たちはすでに宗教を持つ人々を訪問するのですか。 この点で証人たちはイエスの手本に倣っています。イエスはユダヤ人のところに行きました。ユダヤ人は自分たちの宗教を持ってはいましたが,多くの点で神の言葉からそれていました。(マタイ 15:1-9)いわゆるキリスト教にせよ非キリスト教にせよ,どの国民も何らかの宗教を奉じてはいますが,だれにしても神ご自身の言葉にかなった信仰を持つことが極めて肝要です。この面で人々を助けようとする証人たちの努力は隣人愛に根ざしています。 エホバの証人の一人となればわたしも伝道することが求められるのでしょうか。 キリストの王国のもとに実現する地上の楽園<パラダイス>の約束について十分に知るとき,人はそのことを他の人々にも伝えたいと思うはずです。あなたもそう思われるに違いありません。それは良いたよりです。―使徒 5:41,42。 その良いたよりを伝えることはイエス・キリストの弟子であることを示す大切な方法です。聖書の中でイエスは,「忠実で真実な証人」と呼ばれています。地上におられた時,イエスは「天の王国は近づいた」と伝道し,また弟子たちを遣わして同じ事を行なわせました。(啓示 3:14。マタイ 4:17; 10:7)後にイエスはご自分の追随者たちに,「それゆえ,行って,すべての国の人々を弟子とし……教えなさい」とお命じになりました。また,終わりの来る前に「王国のこの良いたよりは,あらゆる国民に対する証しのために,人の住む全地で宣べ伝えられる」とも予告されました。―マタイ 24:14; 28:19,20。 この良いたよりを宣明する方法はいろいろあります。友人や知人との会話の際にそうする機会が開ける場合も少なくありません。手紙を書いたり電話をかけたりしてこれを行なう人もいます。自分の知人が特に興味を持つと思える内容の書物を郵送する人もいます。だれをも見落とさないようにとの願いから,証人たちは音信を携えて戸口から戸口へ訪ねます。 聖書は次の温かい招きの言葉を載せています。「霊と花嫁は,『来なさい!』と言いつづける。そして,だれでも聞く者は,『来なさい!』と言いなさい。そして,だれでも渇いている者は来なさい。だれでも望む者は命の水を価なくして受けなさい」。(啓示 22:17)全地が楽園となること,またそれに伴う数々の祝福について他の人に語ることは,各人の自発的な気持ちから,つまりこの良いたよりを他の人にも分かちたいという願いに満ちた心からなされるのです。 ↑ http://watchtower.org/j/jt/article_08.htm 下記URLの質問への回答としてもお示ししました http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1061616655 イエスはこうおっしゃいました 「行って,すべての国の人々を弟子とし,父と子と聖霊との名において彼らにバプテスマを施し,わたしがあなた方に命令した事柄すべてを守り行なうように教えなさい」。―マタイ28章19、20節。 「行って」とあることに注目してください 教会堂を建てて人々が集まってくるのをただ待つようにとはおっしゃいませんでした ですから現代のクリスチャンも、1世紀同様、戸別訪問を行ないます 証人たちは全世界を改宗させることを目指しているのではなく いくら伝道を続けても自分たちが多数派にはなり得ないことを自覚しています 聖書にそう予告されているからです(※) それでも、神のご意志を知ったものの責任として、慰めと裁きのメッセージを伝え続ける必要性を感じています 聖書は神の裁きを知った人の責任について語っています 神の裁きが来ることを知っているのにそれを人々に伝えず、その結果人々が命を落とすなら、奉仕者の怠慢がとがめられること、 しかし、人々にきちんと伝えたけれど結果として人々が悔い改めず、その結果命を落とすなら、自分の分を果たした奉仕者が責任を問われることはないことを語っています(エゼキエル3章17~21節) 大雨が降ると分かっているのに警報を出さなかったら気象台が責められますが、 警報を出して再三警告していたのに被害があった場合は、「自分の分」を果たした気象台が責められることはないですよね 証人たちは、警告を発信し続けるという、各々が神に対して負うこの責任を、真剣に受け止めています 隣人の命に関して、神に対して負う責任だからです エホバの証人の主要な機関誌の名称「ものみの塔」には 聖書預言と照らし合わせながら絶えず世界情勢を見張り、警告を発信し続けるという意味が込められています ※ たとえば、「神の王国について『徹底的な証しをする』」という書籍にはこうあります(第27章18節) 「結局,命への道を見いだす人は比較的少数なのです。(マタ 7:13,14)正しく整えられた人が真の崇拝の側に立場を定める時には,それを喜び,心からその人を歓迎しましょう。―ルカ 15:7」。 (こちらからご確認いただけます→http://www.jw.org/ )

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物凄いストレスを感じる・・・。 そのストレスの発散の対象に、ああいうおとなしそうなおばさんたちを使うのか。 おまいらの方が、ネット教、知恵袋教・・・。

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エホバの連中に限ったことではありませんが、宗教の目的は自分達と 同一の価値観を持つ者を増やすことのみです。 根底にある目的は、金であったり思い込みであったりと様々ですが。 他人の迷惑にならない限り、人の考え方は多様であり人それぞれで 良いという考えは彼らには理解できないのです。 単に「あなた方が何を信仰しようがしまいがあなたの勝手で私の知った ことではない。どうぞ自分らだけで勝手にやってくれ」というだけのことな のですが、、、。 実際、あなたの仰る通りで、本当に価値あるものなら必死に宣伝など しなくとも広まるものですよ。口コミというのは最強のPRになりますから。 逆に言えば、必死に布教しなければならないという時点でエホバにしろ 他の宗教にしろそれほど大したシロモノではないということです。 各宗教屋とも(特に新興宗教と呼ばれる輩は)、主張は様々ですが、 必ず言うことが「我々の宗教だけが本物。あとは全部偽物」。 ま、冷静に眺めてみればどれもこれも大差ないですけれどね。

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自然と広まるわけないだろう。創価学会でも、会社から帰宅して一ヵ月100人を目標に深夜まで布教するそですよ。

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自然と広まる事はありません。人間は自分の事で精いっぱいだからです。 「宗教」とググっても大量にあって、どれが本当によいものか分からないハズです。 勧誘するっていうのは、本当に自信があるからなんだと思います。 エホバの証人達はエホバ神へ自分を捧げるとしています。 そしてこの宗教の活動は真の宗教が地上を覆い尽くすまで続きます。 偽の宗教。腐った実が成る木は、切り倒され、火に投げ入れられます。 エホバの証人達は其れから人々を救いだそうと考え行動しています。