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ラジエターアッパータンクより滲むように水がもれてきています。そこそこ周りにも...

yas********さん

2011/7/1500:42:27

ラジエターアッパータンクより滲むように水がもれてきています。そこそこ周りにも飛び散ったかんじです。

修理の予約を1週間後にしましたが、急な予定で、東京~新潟間を往復しなければなりません。
サブタンク等の水量など一応気に掛ける点はわかっているつもりですが、他にしのぎ対策として
気をつけたほうがいいこや、ご意見はありませんでしょうか?
ちなみにワコーズの防止剤はつかってみましたが、多少の効果しかないような気がします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

asu********さん

編集あり2011/7/1617:17:26

正直、その状態でのその距離の走行はおすすめしません。
水量を気をつけたとしても、走行中、ラジエターにはかなりの熱と圧力がかかります。
今は滲んでいるだけかもしれませんが、すでに飛び散っている形跡もあるとのこと。
そのまま走れば破裂する確率が非常に高いです。
エンジンにダメージを与えるきっかけにもなりますので、工場を変えてでもすぐに修理に出して代車で行かれた方がいいと思います。
エンジンやってしまったら、ん十万の損害ですよ。

ラジエターアッパータンク破裂でエンジンを載せ換えたことのある人間からの忠告です。

追記
結構、無理して走らせるためのアドバイスをされる方が多くて驚きました。
自分の車で行きたい気持ちは誰でもあるのでよくわかるのですが、それってドライバーとしてどうですか?
自分がよければそれでいいって考えですよね。
ドライバーとして考えるべきは、いかに安全に運行を終えるかだと思うのですが?
壊れるかもしれない車で高速道路に乗り入れるなんて、無責任だと思います。
また、それを薦める方も無責任です。

実際に故障して止まってしまったら、ロードサービスでも呼べばいいや、って考えでしょうか?
高速道路での救援作業がどんなに危険か、考えておられないでしょうね。
それが仕事だから、って言う方もよくいますが、誰かが助けなきゃいけないからそれが仕事になるんです。
緊急なんてない方がいいんです。
ハンドルを預かる方々は運転だけじゃなく、自分の乗る車の状態にももっと責任を持つべきだと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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ycq********さん

2011/7/1510:36:03

どうしても止む無くなら
クーラント抜いて水にしましょう
比熱が上がるから放熱に有利です

eri********さん

2011/7/1510:01:06

関越の登りはそれなりにきつく、速度も速めだから気をつけないとオーバーヒートしてエンジンを壊します。
基本は、他の車でいきましょう!ですが、どうしてもと言うならパーキングごとに水チェック(ラジエターキャップは外しておく)追加、速度は80キロほど、エアコンは我慢して深夜に移動(エアコン点けるだけで負担が増えるので夜移動とエンジンの放熱にも幾分有利なため。
キャップの上には雑巾などを置いておけば多少吹き出しても安全でしょう。では。

niy********さん

2011/7/1501:59:11

他の回答者さん、あまり修羅場をくぐってないみたいですね(´∀`) そんなときはまず2リットルのペットボトルに水道水を詰めておきます。沢山積んでおいてください。それとタオルもお忘れなく。

アッパータンクから滲む原因は水圧です。なので水圧を落とせば滲みなら回避できます。水圧とサブタンクの水の出入りはラジエータキャップが管理してます。車体にとりついてるラジエータキャップを見ると圧力が書いているので、1.1とかだと0.9のキャップにすれば水圧が下がるので漏れ量が減ります。

もっと言うとラジエータキャップって外したことがあると思うのですが、緩める方向に2段階になってます。1段目は圧抜きで、2段目は取外しになってます。そこで1段目の圧が抜ける状態でとどめておくと水圧が全く掛かりません。こうなると冷却水は100度で沸騰しはじめるのですが、高速道路を制限速度で走ってる程度では100度を超えることはまぁめったにありません。

あとサブタンクはFULLとか考えずに出来るだけ沢山入れておきます。また、走行中に水温がみるみる上がってくるようであれば冷房をやめて、暖房全開風量全開に。暖房も立派な放熱装置です。もし暖房が温い場合は水が無くなってますので、すぐに非常帯で給水です。基本熱いときのラジエータキャップ開栓は禁忌ですが、さっきのタオルを水に濡らしてラジエータキャップを覆ってゆっくり回します。もしさっきの1段緩めで走ってた場合は、圧力が掛かってないので吹き出すことはまぁありません。

あとパーキングエリアごとに冷却水の量の確認は当たり前なのですが、減り具合でチェックする間隔は調整出来ます。水温計の確認はもちろん重要ですが、水温が上がるシチュエーションは早い話がアクセルペダルを踏み込んだときです。なので、登坂車線の活用や、追い越し車線を使わずにまったり走るのがコツです。漏れが酷く走れなさそうであれば、無理をせず、素直に別の交通機関に切り替えた方が安く済むケースが殆どであることも頭に入れておいてください。

こんな感じで1週間しのいでください(´∀`)

fum********さん

2011/7/1501:08:28

その状態で長距離運転は危険だと思いますよ、高速道路では一般道路よりも速度が出るので夏場の場合は一気にオーバーヒートする場合があるので注意が必要です。

まあ、高速道路での走行は速度が出ているのでエンジンの冷却は一般道路で渋滞にあうよりはるかに良いのですが、、、、


オーバーヒートに気づかずに走行しているとエンジンが死んでしまいエンジンを載せ換える事になり修理代が高額になりますので修理してから乗るのが懸命かと思いますがどうしても乗るのであればサービスエリアなどでこまめに冷却水のチェックをするしかないですね。


最悪の場合は現地でラジエーターの修理になり車を現地に置いてくる事になり、修理が完了してから車を陸送してもらうか再度、貴方が車を取りに行く事になりますよ


どうしても行かれるのであればグレードの低いレンタカーを借りて行かれる方がリスクが無く安心かと思いますよ

ten********さん

2011/7/1500:55:49

故障とかで交通の迷惑になりそうだから、レンタカーか他の交通手段。

ラジエーターにその様な物使っても意味が無く、コアの目詰まり等が起こり余計に性能ダウン。

ワコーズがそんなに良いかなぁ?

安物でももう少し効果のある物があったりするんだが・・・。

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