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角川春樹さんは文庫、映画、映画音楽?と快進撃した時があったように思います。 も...

篠田麻里衛門光義さん

2011/8/100:02:58

角川春樹さんは文庫、映画、映画音楽?と快進撃した時があったように思います。
もしかして「復活の日」もメガホンをにぎってたのかしら?ネタが尽きたんでしょうか?
わたしはそうは思えんのでごわす。角川文庫の

マスターカード、落合信彦の小説があったはずでは?
「モサドの日」とか作れなかったんでしょうか?

補足ご回答いただきましてありがとうございます!オリビア・ハッセーだったんですよねぇ・・・
潜水艦もチリ海軍の本物を使用なんてうたい文句も赤字ときけば1/72スケールで
・・・と思っちゃいますが・・・どうしてレッドオクトーバーは話題になって・・・
ラングレーがあせりそうなの、あのころの角川Jrなら・・・・あっ酔いがまわってきました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2011/8/100:47:51

「復活の日」懐かしいですね。
深作監督、世界レベルの快作でしたが、主題歌とともに、私は大好きな作品です。
角川春樹氏が一番失敗したのは、その後自分で監督した「天と地と」でしょう、この作品の大がかりなカナダロケまでして、大金をつぎ込んだのに、失敗した最たるものでしょう。(渡辺謙の白血病発病、降板も)。
でも、その後、薬物で逮捕され、角川書店の経営権を失くしてしまいましたので、残念です。
ネタはたくさんあったのでしょうが、残念な出来事でした。

質問した人からのコメント

2011/8/7 08:38:09

降参 天と地とはなんとか作ってはみたけれどみたいに思えます ^-^;もう一方のご回答者様もありがとうございました !

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nin********さん

2011/8/100:20:30

ご指摘の 『復活の日』 (1980) では、 深作欣二監督・角川春樹制作、ですね。

この作品は、制作費(20億円超)に対して興行収入が振るわず、赤字となった
ために、角川映画が大作路線からアイドル路線へと方向転換するきっかけとなった
という説は、聞いたことがあります。


復活の日
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E3%81%AE%E6%97%A5

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