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法人の決算において当初申告が間違っており消費税額 が増加することになりました ...

tak********さん

2011/8/222:43:13

法人の決算において当初申告が間違っており消費税額
が増加することになりました
当社は税抜経理を採用しており当初は原則課税で申告して
いたので仮払消費税等と仮受消費税等を相殺して還付分の

消費税を未収金として貸借差額を雑収入として処理していました
が正しくは簡易課税で申告しなければならずその結果納税額
が発生することになりました
この場合正しく仕訳を切りなおすと貸借差額として借方に金額
をいれないといけなくなるため租税公課なりの科目にて処理しよう
と考えていますがそうなると利益が少なくなるため法人税額が少なく
なると思いますが訂正後の金額にて決算書等を作り直して法人税等の
計算を行えばよいのでしょうか?
なんだかわかりづらい文章になってしまいましたがどなたか詳しい方
いらっしゃいましたら回答いただけるとたすかります
よろしくお願いいたします

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ベストアンサーに選ばれた回答

sya********さん

2011/8/417:43:39

申告期限が未到来であれば、決算書を作り直してください。

申告期限が過ぎているのであれば、当期において納付した際に租税公課で損金計上です。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2011/8/223:17:50

答えが分りづらいかもしれませんが簡単に言うと実際の納税額と決算書の未収消費税の差額を申告減算します。よって決算書は直しません。

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