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鋼の錬金術師 マスタング大佐は真理をみて錬成陣なしでも錬金術がつかえるようにな...

aki********さん

2011/9/1001:59:08

鋼の錬金術師 マスタング大佐は真理をみて錬成陣なしでも錬金術がつかえるようになりましたよね?焔をだすときも手袋なしでできるようになったのでしょうか?

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aqu********さん

2011/9/1003:22:27

「真理」を見た事によるメリットは、錬金術使用時に錬成陣を必要としなくなる事です。

大佐の場合、
「手袋に錬成陣が書いてなくても錬金術を使える」
という事になります。
いずれにせよ、手袋などによる「火種」は必要です。

「真理」を見ていない状態だと、
・錬成陣が書かれた手袋が必要
・手袋が無い場合、手の甲に直接錬成陣を刻み、ライターなどで「火種」を作らねばならない
という事になります。

「真理」を見ていれば、
・錬成陣の書かれていない手袋でOK
・手袋が無くても、単にライターを使うだけで焔を錬成できる
という事です。

結論を言えば、たとえ「真理」を見ているとはいえ、錬金術使用時には手袋は必要です。
手袋に錬成陣を書いておく必要がなくなる
程度のメリットなので、「真理」を見ていようが見ていまいが、錬成の源となる「火種」は必要です。

手袋が無い場合は、ラストと戦った時のようにライターなどで代用できます。

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exh********さん

2011/9/1002:11:10

他に「火種」があれば可能でしょう。
元々、マスタングは「発火能力」があるわけではありません。
「真理」以前は、一般的な錬金術師と同じく、錬成陣が必要なのは当然ですが、
錬成陣があっても「発火布」である手袋の補助なしでは焔を自由に生み出すことはできません。
気体や空気中の塵(場合によっては、さらに燃焼させるための対象物)を錬成しているわけです。
着火そのものは、通常なら手袋(錬成陣が無くとも、発火機能があれば良い)、あるいは
ライタなどの「火を点けるための道具」が必要です。

ひがなしさん

2011/9/1002:09:23

難しいですが「火花自体の練成」が可能なら出来るようになったのではないでしょうか。

手袋(発火布)は火花を出すために付けていた物ですし。

ggt********さん

編集あり2011/9/1002:13:16

実際にやってましたよ。
「フラスコの中の小人」との最終決戦において焔を出した時、「手合わせ練成」で焔を操りました。
ちなみにこの時の手袋は、「キングブラッドレイの成り損ない」との戦いで練成陣の部分を切られて使えなくなっています。
もっとも火種としての発火布は必要だったのか、それとも慣れ親しんだ戦闘方法を踏襲したかったのか、「指パッチン」はやってましたけどね(^-^)ノシ☆☆

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