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「ひのえうま」って何なんですか? 確か周期的に来るんですよね? ひのえうまの年...

oce********さん

2011/9/1909:00:32

「ひのえうま」って何なんですか?
確か周期的に来るんですよね?
ひのえうまの年は子供が産まれないとかなんとか聞いたことがありますが。
何故そんな現象があるのか、判明はしているのですか?

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ber********さん

2011/9/1909:17:20

ひのえうまに生まれた女の子は気が強い(=嫁にいけない)という迷信から、その年には子供をつくらないようなことがあるようです。

昭和41年はひのえうまでした。
統計を見ると実際に出生率が下がっています。

43年に一度巡ってきます。

質問した人からのコメント

2011/9/19 13:48:05

驚く ああそうそう!そうでした!

"丙午の年に産まれた女の子は気が強く嫁にいけない"と言われるから出生率が下がる

と誰かに教わったのをすっかり忘れてしまっていました!

43年周期ですね!

ありがとうございました!

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mio********さん

2011/9/1909:31:35

十二支の他に十干と言うのがあって私の場合は1996年産まれなので丙子(ヒノエネ)になります。

で「丙午(ヒノエウマ)」は特に女性が嫌われていてこの年に産まれた人は気が強いと言う言い伝えがあり特に女性の出生率が下がります。でも私はこんなのただの迷信だと思います。

お年寄りの中には未だに丙午だと知ると「あらっ!」っていう顔をしたりします。(^^)v

回答になっていますか?

月菜さん

2011/9/1909:28:41

占い師です。
丙午(ひのえうま)とは、四柱推命では、丙(ひのえ)は、陽の火の干の年の生まれ。午(うま)は、陽の火の支の年の生まれ。両方が、火の生まれで男の子は問題ないですが、女の子は強過ぎる生まれのようです。
ただし、生まれ年だけでは分からず、色々な要素があったりして一概に言えるものではないですが、女の子にとって、強過ぎる火の生まれは良くない…と言われてます。

kod********さん

2011/9/1909:10:56

丙午とは…

江戸時代前期に、井原西鶴の『好色五人女』で有名となった八百屋お七が丙午の生まれだといわれていたことから[1]、江戸時代中期以降には、この年生まれの女性は気性が激しく、夫を尻に敷き、夫の命を縮める(男を食い殺す)、死後「飛縁魔」という妖怪になるという類の迷信が信じられるようになった。1846年(弘化3年)の丙午には女の嬰児が殺害(間引き)されたという話が残っている。

等の迷信が多数存在します(^_^;)

気にしてたら切りが有りませんよ(^_^;)

cof********さん

2011/9/1909:10:30

干支の一種で60年に一回ある午年の一つです。
昔のならわし?で丙午の年は子供を産んではよくない(特に女の子はじゃじゃ馬になるとか)と言われていたそうで、事実直近の丙午も出生数はほかの年よりも低いそうですよ。明確なデータもインターネット探せばあると思います。

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