ここから本文です

ソニー生命やプルデンシャル生命などの営業職員の方について

tig********さん

2011/9/2405:28:28

ソニー生命やプルデンシャル生命などの営業職員の方について

ソニー生命やプルデンシャル生命などの営業職員の方は「私はあなたの一生頼れる担当者として、ライフステージに合わせた保険の見直しのご提案や死亡時や入院時には保険金・給付金支払いのサポートをします。」と言って保険の提案をしているようです。
実は私も先般上に挙げたうちの一方の保険会社の方から保険の提案を受けました。
ライフステージに合わせた保険の見直しはともかく、死亡時や入院時にも本当にその方がサポートしてくれるのでしょうか??
私は現在40歳代前半ですが、その営業職員の方も私とほぼ同い年。
私が75歳で入院したり、85歳で死んだときにはその方もほぼ同じ年ですよね。70代、80代になってもその方が仕事を続けているとは考えにくいのですが・・・。
また、もしその営業職員の方が引退したら私の契約はどうなるのでしょうか??保険会社が直接担当する形になるのでしょうか??それとも新たな営業職員の方に引き継がれるのでしょうか??
どちらにしても「あなたの一生頼れる担当者としてサポートします。」という言葉に偽りがあると思うのですが・・・。
関係者の方にとっては答えづらい質問かもしれませんが、詳しい方からのご回答をお願いいたします。

閲覧数:
2,352
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kt_********さん

2011/9/2408:21:52

営業の担当者が引退をしたら
誰か別の担当者が貴方の契約を引き継ぐことになります。

プルデンシャルやソニーは分かりませんが
保険の営業は、70歳を過ぎても現役でやっている人は結構います。
お客さんがいるから辞められないなんて言っている人もよく見ます。
まあ、保険が継続している以上、自動的に収入が発生するので
辞めるともったいないというのもありますが

また、一生サポートするというのは現実的な話ではなく
そういう思いで担当するという
担当者の意気込み的なことだと思います。

質問した人からのコメント

2011/9/27 17:23:15

ご回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nkd********さん

2011/9/2406:48:34

日本で個人の営業マンだとやはり話に無理がありますね。ただ、1~2年でやめてしまう大手生保のセールスレディよりは信用できます。担当セールスマンが辞めてしまえば、契約者は保険会社の支社で管理することになります。
アメリカだと状況がまったく異なり、親子3代にわたって代理店なんて例もあります。私が知っている逸話ではアメリカの生保代理店、セールスマンが、長期にわたりお客のサポートを続け、客の一人が亡くなり、死亡保険金を払って、数年後、死亡した客の成人した娘さんがその代理店を訪れ、初老の代理店の店主に自分の結婚式の父親代わりに出席して欲しいとたのみにきて、出席したなんて心温まる話もあります。
まあ、日本では戦後、戦争未亡人の雇用対策から生命保険のセールスレディがはじまり、あまり、生保のイメージはよくなかったです。最近はまさにソニーやプルデンシャルの活躍でだんだんとコンサルタントが充実してきたところです。
回答になっていなくてすみません。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる