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池田大作とトインビー博士との対談は捏造されたものだと聞いたのですが、本当なん...

b_u********さん

2011/9/2410:52:02

池田大作とトインビー博士との対談は捏造されたものだと聞いたのですが、本当なんですか?

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回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

おはぎさん

編集あり2011/9/2411:15:40

捏造というか。
池田さんは、一緒に写真をとれればいいのですから。


トインビー博士の孫娘の手記があります

http://www.toride.org/porry/


もし、祖父があれほど年老(お)いていなかったら、また、もし祖父が池田氏のあの異様な取り巻きと雰囲気の中で会っていたならば、けっして池田氏に力を貸すようなことにはならなかったと思います。
祖父は当時、とても弱っていましたし、人を信じて疑わない、生来からお人好しの性格だったのです。
もし、私達の招待旅行が、祖父トインビーと池田氏を、よりしっかりと結び付けようとして企てられたものでしたら、それは、まったくの逆効果に終わったといえるでしょう。
ーーーーーーーーーーーーー

ようは 利用されたことに気がついたのです。
信者を洗脳させておくには 著名人との対談がネタになります。
聖教新聞に載せることがあまりにも湾曲して書かれていることが知ることができます。

現実平和活動をしているならポーリー女子にとっても誇らしいはずなのに
具体的ことがらもなく 自らの機関紙で褒め称えるための利用に落胆したのだと思います。

これ以前に、故トインビー博士の著書の出版元となっているオックスフォード大学出版会に対し、新たに“対談”の続編を学会側から出版したい旨、強く働きかけていたらしい。
ところが、同出版会は、「それは遺著管理者(遺族)の許可がなくてはできない」と回答し、申し入れを拒否してきたため、池田が直接、遺族のポーリー女史から協力の約束を取り付けようとしたのが、この時の、日本への招待の目的であったということだ。
それにしても、金品や豪勢な接待によって、人の心が動かせる、と思い込んでいるとは、宗教家にしては何とも貧しいかぎりの発想である。

以上において平和活動とは無関係なことに気がつくべきです。

参考に

創価の幹部の証言がありますよ

内部告発としてはこんなのもあります

原島 嵩(元創価学会教学部長)

原島 帰ってきてすぐに、さまざまなメディアに紀行文を書き、それが『中国の人間革命』(毎日新聞社刊)という本になって十二月に出版されました。文化大革命を高く評価する本でしたが、その後時代は大きく変わり、いま中国の人に読まれたら笑い物になるような本になってしまいました。 そんな原稿を、帰ってきてすぐに「書け!」でしょう。それも三~四日でです。当時、特別書籍と聖教のスタッフをあわせて文書課という代作担当の部門をつくり、私が文書課長をしていました。訪中記は大原(照久)君が下原稿を書いて、私たちが直して大量の原稿をつくりました。 もちろん大作さんはほとんど見ないで、そのまま本にした。彼はいつもそうでした。トインビーとの対談集だって、実際に対談したものは一つも載っていない往復書簡集です。桐村さんが原稿を書いて出すでしょう。すると、すぐに「翻訳!」です。翻訳ができると、次は山崎鋭一(欧州責任者)さんを通してトインビーに届ける。トインビーは自分一人で質問を書いたり、質問への応答を書いたりする。こちらに届くと、またすぐに「翻訳!」となる。そして桐村さんのところに回ってくる。いちばん読んでいないのは大作さん。

ーーーーーーーー

http://www.youtube.com/watch?v=YPyIHfBeOiw

質問した人からのコメント

2011/9/26 10:11:56

一安心 池田大作はトインビー博士を利用したんですね。

目的の為なら手段を厭わない創価学会って恐ろしいですね・・・

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

aja********さん

編集あり2011/9/2411:50:21

池田先生の対談本は、大半が往復書簡による文書の交換によってなされています。
つまり代作者による代作です。

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