ここから本文です

サンフレッチェ広島の水本裕貴選手は何故ガンバ大阪では全く通用しなかったのですか?

for********さん

2011/10/2423:28:25

サンフレッチェ広島の水本裕貴選手は何故ガンバ大阪では全く通用しなかったのですか?

閲覧数:
2,083
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

wt2********さん

2011/10/2423:33:42

あの頃はガンバの中澤が急成長して、ポジション争いに負けた時期だったと思います。そのため、通用する以前にロクに試合に出ていなかったような気がします。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

hir********さん

2011/10/2511:19:05

ジェフ時代は3バックに慣れ親しんでいて、ガンバの4バックに適応できなかったことが原因と指摘されていましたよ。
ガンバ移籍以前の水本はユース代表なども含めて3バックばかりでプレーしていたと思います。

なお、オシム監督は守備に関して、クラシカルなマンツーマンマークがベースでした。息子アマル監督も同様。水本はジェフでずっとクラシカルなマンツーマンマークでプレーしていました。
一方、ガンバはゾーンディフェンス主体。それと、攻撃的なガンバはディフェンスラインを高くして前への圧力を強くする守備スタイル。

水本はマンツーマンでマークについて行こうとして味方とのマークの受け渡しが上手くいかなかったり、ある程度引いて守ろうとして、味方とのバランスを崩したり。
ガンバの守備スタイルに適応できずに浮いていたと思いますし、守備のバランスを崩す元凶になっていたと思います。

ちょっと辛抱して慣れるのを待つという方法もあったかもしれませんが、西野監督はすぐに使える中澤起用にさっさと切り替えましたし、水本自身も同年の五輪出場のために出場機会を求めた移籍を模索。水本は相当焦っていたと思います。

同じようにマンツーマンマークが得意でガンバの高いディフェンスラインに適応できなかったパク・ドンヒョクも高い能力の割りにはパッとせずにすぐに移籍。
パク・ドンヒョクとスタイルがある程度似ている高木和道も最初はパッとしなかったですね。

tk_********さん

2011/10/2500:28:30

wt20linefさん の内容で間違いないと思います。ジェフでレギュラーでしたから、ガンバに行っても間違いなくレギュラーで出られるというおごりがあったのでしょう。中澤に負けて試合に出られなくなると、「もうこれ以上ガンバにいることは考えられない」と発言した大馬鹿ものです。ごく近い将来、ドイツで使い物にならない槙野が戻ってきて水本のポジションは危ないと思います。槙野も、試合に勝つことだけを考えてまじめにプレーすれば、いい選手なんですけどねえ。勝ち負けに全く関係ないパフォーマンス考えたり、PKを後ろ向きでスタートさせたり、余計なことばかりするから、広島でのレギュラーはどっこいどっこいかなあ。

ora********さん

2011/10/2500:12:50

ガンバのCBって特殊なんだと思います。
実際に清水から行った高木和道(当時日本代表)でもCB失格でしたし。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる