ここから本文です

柔道の技で逆間接系の技は反則と聞きましたが本当でしょうか。 例えば、腕ひしぎ...

ult********さん

2011/11/104:28:01

柔道の技で逆間接系の技は反則と聞きましたが本当でしょうか。
例えば、腕ひしぎ逆十字やフェイスロックを相手に仕掛けると反則になるのでしょうか。

閲覧数:
689
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2011/11/104:51:41

逆関節は投げの時に行ってはいけないはずです。
それは柔術になります。寝技であっても
肘関節以外の関節をとることは禁止です。
フェイスロックはダメですね。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

p_p********さん

2011/11/111:01:10

肘関節はOKですが、立ったまま脇固めにいって押し潰すと反則です

まず無いですが、立ったまま極めて参ったすれば一本です

飛び十字はOKです

肘以外の関節やフェィスロックは反則です

状況によりますが、関節を極めたまま投げるのも反則です

kar********さん

2011/11/111:00:00

立ち関節技も一部はOKらしいですね

>柔道でも使える立ち関節技を教えてください。 - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1423343439

それとお互い立ち状態から、飛びついて十字にいくとかも
たまには成功するようで

>京大柔道技事典 - 飛びつき腕十字
http://www19.atwiki.jp/kyodaijudo/pages/64.html

マサトさん

2011/11/107:32:37

こんにちは。
寝技の状態であれば腕挫逆十字は問題ありませんよ。
フェイスロックは反則ですね。

基本的に肘関節を極めるのは問題ありませんよ。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる