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靖国神社の公式参拝で何が問題になりましたか。

江戸川の朧月さん

2011/11/316:20:26

靖国神社の公式参拝で何が問題になりましたか。

小泉首相が靖国神社に公式参拝して、自民党も与党も靖国神社も政教分離に問われ ていません。 問われたのは国家の代表とも言える首相です。

自民党も与党も靖国神社も政教分離の対象外です。 よって、公明党も創価学会も政教分離に問われる可能性自体が無いのです。

政教分離を説明する文章として他にわかり易い例を教えて下さい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

men********さん

2011/11/316:28:19

そもそも、問題は、靖国神社の参拝にあるのではなく、靖国神社にはA級戦犯の東条秀樹(漢字間違っていたらすいません)らをまつっている事が問題なのです。

首相が戦没者を弔いたいという気持ちは問題ないのですが。

なお、政教分離とは、
国が宗教に介入するのを止めるもので、
特定の宗教に属している人を政治から排除するものではありません。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

cha********さん

2011/11/523:03:28

政教分離などは屁理屈です。
首相が氏神様の神社におまいりしても、
先祖の供養で法事をしてもニュースにはなりません。

本当に政教分離というのなら、
首相は身内が亡くなっても神式、仏式、キリスト教など
すべての宗教で葬式をしてはならないという事になりますよね。
子供、孫が結婚しても、結婚式に宗教がからむのなら
出席できないことになります。

靖国を軍国主義の象徴とする輩が屁理屈を言っているにすぎません。

政教分離とは、宗教が政治に口を出さない。
政治が宗教に口を出さないことであり、
例としては、道鏡が祈祷の力を持って政治に取り入ったことではないでしょうか。

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