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面接。 面接で給与・待遇・福利厚生・休日・残業時間などは、面接官が説明し...

mizukitowaさん

2011/11/1018:40:49

面接。





面接で給与・待遇・福利厚生・休日・残業時間などは、面接官が説明してくれなければ自分から聞いてもいいのでしょうか?



面接官に「何か質問はありますか?」


この質問の答えとして上記の質問をしてもいいのでしょうか?


労働条件は求人票に掲載されてますが確認のため聞きたいのですが…。


面接官からしたら、「待遇ばっかり質問をして仕事内容は聞かないのかな?やる気はあるのか?」とか思われたりしますか?



追記

募集職種は営業ですが、営業職を目指すにあたってこの質問は営業職で聞くのはNGだ!ってい質問はありますか?



よろしくお願いします。

閲覧数:
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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

eroero10869さん

2011/11/1019:17:38

確かに「最後に何か質問は?」という問いかけは必ずありますが、
福利厚生・休日・残業時間等に関することは、採用担当者から必ず説明があるはずですが、万が一説明の無い場合は、繁忙期と閑散期があるか等少し焦点をずらした質問をしてから、具体的に足りない部分をお聞きするといいでしょう。
しかし、賃金面に関しては、求人票に記載されている範囲内(下限と考えれば間違い有りません)であり、営業面で自身や実績がある場合は、履歴書の”本人希望欄”に予め記載しておき、面接での質問とすべきではないでしょう。
理由は、ご質問にあるように何ら実績を出していないにも拘らず、金銭面に固執する方は、後々不平不満を口にしてトラブルの元になるばかりか、周囲の社員に対しても良い影響を与えないと考えるからです。

また、営業職は特に顧客の都合に合せて営業活動を行うことが殆どですので、残業時間や休日等に拘ると、企業の求める人材とは違ってきて着てしまうことが多いでしょう。

あくまでも労働基準法による定めの中での労働であるべきですが、中々その通りに行かない職種でありますので、そのことを踏まえて希望されるのですから、面接の段階から労働時間や求人を重視するのであれば、企業側からは敬遠されてしまいますよ。
実際の労働条件は、雇用契約書に記載されたものが適用されますので、逆に面接では余り深く話さない(真実を話さない、実際と違う内容を話す)企業もありますので、熱心に聞いてもその話を100%信じるのは危険ですし、逆に良いイメージを持たないのであれば、必要最小限の質問に留めたほうが、面接では良い結果を残すことになると思います。

質問した人からのコメント

2011/11/15 02:25:58

成功 とても細かく説明してくれました。



ありがとうございます。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2011/11/1018:43:19

逆に お金に貪欲ならうちの会社で一生懸命やってくれるはずと思われる会社も中にはあるとききました。

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