ここから本文です

CrystalDiskInfo4.1.3でチェックした所、代替処理済のセクタ数が異常となってしま...

mis********さん

2011/11/2917:06:38

CrystalDiskInfo4.1.3でチェックした所、代替処理済のセクタ数が異常となってしまいました。(詳細は後述)
内臓HDDの修理、交換をした方がいいのでしょうか。

使用しているのは、ノートPC NEC LaVie LL750/C(OS=Windows7)です。
「ハードディスクの問題が検出されました」のメッセージが出力されたので、CrystalDiskInfoでチェックをした所、以下の表示がありました。

健康状態:異常(赤表示)
Disk List:TOSHIBA MK6465GSX

ID:05(代替処理済のセクタ数)のみが異常(赤)表示
現在値=1、最悪値=1、しきい値=50、生の値=0000000007FF

※以下の値は正常(青)表示でした
C4 セクタ代替処理発生回数 現&悪=100、しきい値=0、生の値=000000000116
C5 代替処理保留中のセクタ数 現&悪=100、しきい値=0、生の値=000000000000
C6 回復不可能なセクタ数 現&悪=100、しきい値=0、生の値=000000000000


また、システムイメージの作成、ファイルのバックアップをしておこうとは思っていますが、これらがあれば、万一の場合には、今の使用状態(ユーザー2人分で色々なソフトもインストールしている)に戻すことは可能でしょうか?

よろしくお願いします。

閲覧数:
26,883
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

はりをさん

編集あり2011/12/503:39:18

HDD(正確には本体である磁気ディスク)の傷が多い状態ですね…

データのバックアップをおすすめします。

また、コントロールパネル → バックアップの作成 で、
「システムイメージ」と「システム修復ディスク」の両方を作っておいてください。
この2つがあれば、もし起動しなくなって修理から戻ってきたあとでも
そのバックアップを作った瞬間の状態まで完全復元できます。


現在使ってて、なんとなくおかしいと思ったら
時間があるとき(就寝前や仕事前、登校前など)に
コンピューター → Cドライブ上で右クリック → プロパティ →
ツール → チェックする(C)... と、順を追ってクリックし、
下記SSのようにチェックを2つ付けた状態で 開始(S) を押し、スキャンをかけます。

すると、再起動後にディスクの異常を仮修復して起動できるように維持させる処理(俗に言う応急処置、一時的に安定起動させるための延命処置。)を開始します。
この処理にはすごい時間が掛かり、もし止まってるように見えても途中で電源を切ったりしないでください。
(容量が大きいHDD程時間がかかる、750GBで大体3時間程度)

HDD(正確には本体である磁気ディスク)の傷が多い状態ですね…

データのバックアップをおすすめします。...

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる