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食事制限ダイエットのリバウンド防止法。 タイトル通りです…。 今まで、一日の...

crim_nightさん

2011/12/821:12:11

食事制限ダイエットのリバウンド防止法。

タイトル通りです…。
今まで、一日の摂取カロリーを1000~1500kcal以下にしてその他運動など一切なしで3kgほどを2週間くらいで落としました。

さすがにそろそろ限界を感じて少しずつ食事を増やそうと思うのですが、どうしたらリバウンドしにくいでしょうか?
運動は本当に長続きしないので、その他でお願いします!

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ベストアンサーに選ばれた回答

feeldietさん

2011/12/822:45:08

簡単なところからまず。

まずは「大腰筋」と呼ばれる筋肉を鍛える事をおすすめします。

この「大腰筋」とよばれる筋肉の主な働きについてですが、
これは背骨と、太ももの骨である、大腿骨をつないでいるので、
骨盤を前傾させて正しい位置で保ちます。

また、股関節を屈折させて、太ももを引き上げたり、
引き下げたりする動作を助ける働きをします。
そして、背骨の自然な形を保ち、正しい姿勢を保つのです。

そして、この重要な「大腰筋」が衰えるとどうなるのか?
これは、「姿勢」の維持が困難となり、猫背ぎみになっていきます。
これにより、腰や背骨に負担がかかってきたり、
骨盤がゆがんで腰痛や肩こりなどの原因となり、しいてはそのお腹周りに
脂肪が集まり贅肉と化します。

いわゆるぽっこりお腹。

また、背骨のわきを通る交感神経の働きを妨げるため
代謝の低下や冷え性を招く結果となるのです。

こういったことから、この「大腰筋」を意識し、鍛える事で上記の
「悪」を払拭し、姿勢をただし、お腹が凹み、若々しく見えるようになり、
健康促進し、毎日が充実したそういった生き方を手に入れることが
できていくといっても過言ではありません。

ですので、まず簡単なところから始めようとするならば

最初の目的としては、背骨と骨盤の本来の正しい位置を
自分の体にインプットしなおします。
これは大腰筋だけではなく、『腹筋や背筋をちゃんと使った立ち方を身につけましょう』、
ということです。

正しい立ち方は内臓を支える筋肉を鍛え、
内臓の下がってくる事を抑え、ぽっこりお腹の抑制へとつながります。

要は正しい姿勢で暮らすことがまずはお腹を凹ませたり、ダイエットへ
結びつく第一歩となっていくということなんですね。

もっと詳しいことが知りたいようでしたら私のプロフィール(IDをクリック)に
サイトが載せてありますので一度調べてみてくださいね。

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ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

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2011/12/909:40:41

物理的に考えて、食事制限のダイエットはリバウンドしますよ。
栄養が不足している状態ですから、食事量を増やせば貯めこもうとしますよね。

不景気の時に、お金を節約するのと同じ原理です。

なので、体重を維持するためには、運動して筋肉を付けるしかありません。
食事で痩せたいなら、永久に食事制限をしましょう。

参考サイト:http://modeldiet.sessya.net/entry7.html

dreamin0999さん

2011/12/902:21:55

リバウンド防止で体の内側から綺麗に結果を出したいので、健康を中心に継続しています。

筋トレで代謝アップ、ジョギングで脂肪燃焼、栄養バランスの良い食事、食べ過ぎ防止に少ない食事で満腹になるPreeダイエット、嗜好品を控える、十分に睡眠をとる・・・
こんな感じで健康を求めていますが良い感じです。

sukekuroさん

2011/12/821:29:10

少しづつだろうが、減量する前の食生活に戻せば
当然体重も戻りますから

この先ずーっと以前の食生活に戻してはいけません

とりあえず摂取カロリーを2000kcal以下で生活してみて
マメに体重計に乗って調整してみてください

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