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私はB肝炎訴訟で今年の9月に提訴した48歳です、今回厚生省の指定病理にALT2時点...

suz********さん

2011/12/917:26:41

私はB肝炎訴訟で今年の9月に提訴した48歳です、今回厚生省の指定病理にALT2時点異常値6か月間隔が指定されておりますが、私の場合ALTは正常値で10年程前から通院の消化器内科よりエコ-画像とウイルスの

検出値より慢性B型肝炎診断とされました、今回弁護団へ全カルテと診断書を他の書類とともに提出しておりますが、私は裁判所では、20年経過した、単なるウイルスキャリアとして扱いになるのではいか?と疑問に思い始めました。担当弁護士に聞きずらく申しわけありませんがご精通のかたのご意見お願いします。(病院は肝炎指定病院ではありません)

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san********さん

2011/12/1014:32:00

①慢性肝炎と診断したのは肝臓専門医ですか?
②現在投薬治療を受けていますか?

ALT/ASTが共に高値の状態を6ヶ月間持続したものを慢性肝炎と言います。

それ以外はキャリアです。

現在治療していないのならキャリアである可能性が高いです。

核酸アナログ製剤を服用しているのなら慢性肝炎である事が客観的に証明できます。

①②次第で簡単な裁判になるか地裁に出頭して口頭弁論する必要があるのか、と言う所でしょうね。

いずれにしましても、あなたの担当弁護士とコミニュケーションを取りながら良い方向に行くように考えてください。

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