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高杢禎彦が2003年に出版した「チェッカーズ」での藤井フミヤに対する批判に対し、...

thi********さん

2011/12/2508:46:30

高杢禎彦が2003年に出版した「チェッカーズ」での藤井フミヤに対する批判に対し、フミヤは「高杢から見た真実だから仕方ない」と大人の対応を見せましたが、心の中では高杢に対し怒りを露わにしていたのでは?

元チェッカーズの高杢禎彦が2003年に出版した「チェッカーズ」での藤井フミヤに対する一連の批判に対し、フミヤは「高杢から見た真実だから仕方ない」と大人の対応を見せましたが、心の中では高杢に対し怒りを露わにしていたのではないでしょうか?

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nao********さん

2011/12/2703:29:20

それは大人な態度ではありません。
他人が言いたい事を無視しているだけ。
いつでも全部、チェッカーズは藤井フミヤの決定に合わせさせられていました。
バンドとしてのデビュー計画が、アイドル歌手になってしまったのも、藤井フミヤが「アイドルだっていいじゃん」と言って決めたから。
藤井フミヤは、自身が好い人だって思うのが好きなだけです。彼自身が「無邪気自慢」をした時には、みんな一瞬あっけにとられてしまてましたが、自身の欲望に忠実なだけで、欲望を満たすのにストレートなだけなのに、それを「素直・無邪気だと認識違い」している。犯罪行為だろうが狂喜して、障碍者を見下してレトリック工作をやって居た時には、余りの見下し方と人権に対する軽薄さに、障碍者のグループからの抗議が上がったのを弾圧で抑え込んだ。軽率で狂喜しながら犯罪をやって居たのを、「明るいと認識違い」していた。
その本は知らないですが、贅沢な生活を与えられながら、他人の人生を軽率に扱っていました。抗議の声を無視した態度です。
ファンに対する態度でも、他のメンバーに対応して貰って、彼自身は無視して楽屋に入ったり。メンバーはフミヤが一番人気が在って大変だからと言ってましたが、キーマンなのでガードが強いのが付いていたので、他のメンバーの方が安全確保が必要だったのですが。そんな人なので、批難されても、事実内容は確実にありますよ。

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