ここから本文です

助けてください。 本当に悩んでいます。 犬の目の病気について ミニチュア...

aya********さん

2012/1/3003:04:20

助けてください。
本当に悩んでいます。

犬の目の病気について

ミニチュアダックス、4才です。目が濁るような症状が出てもう1年経ちます。

初めはアレルギーで痒くなってかいてしまい角膜に傷がついて角膜炎になってると言われました。目薬をしていましたがなかなか良くならないので、色々違う病院に行きましたが同じような事を言われ続け、眼科に強いと言われている病院に行きましたら、免疫が悪さしてると言われました。しかし4ヵ月通ってもよくならず、1回の通院で3万かかるのでやめてしまいました。

一体何なのか全くわかりません。検査では眼圧や涙の量などは異常がなく、白内障などは違うと言われています。

点眼をしてる最中は白濁がマシですが、点眼をやめるとすぐ白濁します。

1年もたつのでもう一生物かと諦めも出てきました。

どなたかわかる方いますか?
もしくは大阪で眼科に強い良いお医者様いらっしゃいましたらご紹介ください

よろしくお願いします。

閲覧数:
3,807
回答数:
4
お礼:
250枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sap********さん

編集あり2012/1/3011:24:05

補足~慢性表層性角結膜炎はアレルギーと違うと回答が入りましたが、慢性表層角結膜炎の原因は不明とされているため、アレルギーじゃないという回答がつくのは仕方ないと思います。この病気はロコイドというステロイドを使う場合がありますが、アレルギー性皮膚炎にもロコイドは使われます。
また、ステロイドという免疫抑制剤を使わないといけない病気ですので、アレルギーの要素も関わってくると考えられます。

“免疫が悪さをしている”という意味は、アレルギーによる免疫異常からくるアレルギー性の病気を示していると思います。
アレルギー系の病気というのは、病院通いをしてもなかなか治らないのが特徴です。保険が効かない分大変だと思います。楽天市場で犬用サプリメントの販売があるので、ルテインという目のためのサプリメントをお勧めします。ビルベリーカレンデュラ、ハッピービューなど米国輸入サプリメントは有効成分が多くてお勧めです。
アレルギー対策として、犬用の飲み水は浄水器をつけるなどが必要です。何故なら、水道水の塩素がアレルギーの原因の一つだからです。アレルギー軽減には腎臓や肝臓を強くすることにで血液中毒素分解力が上げたり、乳酸菌による腸内環境改善で免疫力を上げたりします。いずれもサプリメントが役立ちます。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

PEACE ROCKETさん

2012/2/315:45:11

ダックスのブリーダーしています。
夜になんか異常ないですか?特に見えないかなと思う事。

病院でそんなに検査しても駄目な場合
多分ですがPRAかなと思いますよ。

PRA検査をしてみてください。
これでしたら治らないので、いくらかけても仕方がありません。
検査費用も、そこまでしないので、一度やってみてはいかがでしょうか?

違う場合も多いんですけど、最近同じような症状のこが増えてきています。

点眼をしてる最中は白濁がマシですが、点眼をやめるとすぐ白濁します。
これがちょっと違う病気かもしれませんが・・・。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/ibaiba/pra_japanese.htm

tho********さん

編集あり2012/1/3010:02:35

”免疫が悪さしてる”とはっきり言われているじゃないですか。慢性表層性角膜炎(パンヌス)ってことでは?
この病気は治りません。症状を抑えるために一生薬(免疫抑制剤)を使い続けなければならない病気ですよ。アレルギーとは違います。

c_r********さん

2012/1/3003:10:40

それは大変ですね。
出来る限り協力させてください。

6歳未満で症状が表われた場合は糖尿病など内科的病気が原因であったり先天性のことが多く、6歳以上で徐々に進行した場合は老化によるものが多いと思います。

◆糖尿病◆
インスリン不足により起こる病気
糖尿病には、「インスリン依存型糖尿病」と「インスリン非依存型糖尿病」があり、犬の場合は、「インスリン依存型糖尿病」がほとんどです。ここで説明する糖尿病は、「インスリン依存型糖尿病」をさします。
〔症状〕
多飲多尿や食欲があるのに体重が減少し、異常にやせていきます。ます。また合併症として白内障、肝疾患、網膜症などを起こすこともあります。

〔原因〕
膵臓から分泌されるインスリンの働きが悪かったり、不足することにより、血液中の糖分を吸収・活用できなくなり尿中に排泄されます(糖分を吸収しないため血糖値が高くなります)。糖分不足になるとそれを補うために食欲旺盛になりますが、インスリン不足のため糖分を摂取することができないため、どんどん痩せてきます。肥満や精神的ストレス、遺伝的な要因も関与していると言われています。

〔治療〕
血糖値をコントロールするためにインスリンの注射を行います。血糖値をモニターしながらインスリンのタイプや投与の量・回数などを決めます。インスリンの注射は生涯必要なので、飼い主が家でインスリンの注射を行えるよう、獣医の指導を受けましょう。その他、食事療法や運動療法などもあります。

〔予防〕
脂肪分の多い食べ物はあまり与えないようにするなど健康管理をおこない、肥満にならないように注意しましょう。疑わしい症状があらわれた場合は、すぐに動物病院で診てもらうようにしてください。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる