ここから本文です

生理中は、たくさん食べても太らないと、言いますが、実際のところどうなんでしょ...

kan********さん

2012/2/619:41:55

生理中は、たくさん食べても太らないと、言いますが、実際のところどうなんでしょうか?

閲覧数:
75,200
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

oto********さん

2012/2/619:52:59

デマです。

NHKためしてガッテンHP
2010.5.26放送分の記事

>女性ホルモンをダイエットの味方に!
女性の体内で働く主な女性ホルモンは2種類。
エストロゲンとプロゲステロン
実はこの2つのホルモンはダイエットの成否に
大きく関わっているんです。
エストロゲンは、内臓脂肪を小さくしてくれます。
いわば「おなかやせホルモン」
一方、プロゲステロンは、食欲を増加させます。
その結果として、皮下脂肪が蓄えられます。
つまりプロゲステロンは「全身ふっくらホルモン」
と言えます。
この全く異なる働きを持つホルモンを
ダイエットの味方につけるコツは…
女性ホルモンの周期を利用することだったんです!
エストロゲンは生理後に増え、
およそ10日間多い時期が続きます。
つまり、この時期に有酸素運動をすれば、
内臓脂肪を効率よく減らすことができるんです。
一方、プロゲステロンは生理前のおよそ10日間が
増える時期です。
この時期は、食べたものが皮下脂肪になりやすく、
体重は増える傾向にあります。
そのため、食べ過ぎは禁物!
体重は現状維持でも御の字と考える時期です。
つまり、生理後の10日間でゆっくり減量し、
その後の10日間は現状維持。
この繰り返しで、階段状のグラフが描けるダイエットが
女性の理想だったのです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「生理中 太らない」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

psy********さん

編集あり2012/2/620:23:32

結論。太りますよ… 食べれば、食べた分。どうしてそういう話があるのかという点ですが、女性の体はホルモン周期の関係で、ため込む時期と排出する時期の2つがあります。排出する時期を正しく理解していないのです。排出する時期を=生理とみて、太らないと言われるみたいです。太らないという話ばかりではありません。甘いものを食べると肌荒れが起きる人は、生理期なら食べても荒れないなんていう話もあります。果たしてどうなんでしょう。生理学上、排卵前~排卵までの肌は丈夫できれいになります。気分的にも前向きではつらつとします。生理前~生理は肌はくすみやすいし荒れやすい(敏感)。気分も落ち込む。この事実と、生理に食べても太らないとか肌荒れを起こさないって話、矛盾すると思いませんか?? そして、なぜ太るかを考えてみてください。余剰カロリーや代謝不良の栄養素が脂肪になるんです。ということは、食べれば太ります。あえて言うなら、排卵期に食べて運動すれば効率よく燃焼して太りにくい…と言えるかも…です。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる