訪問ヘルパーをしています。いけないこととは思いながら、出されたお茶・コーヒーをいただくことが多いです。他の方はどうしてますか?

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お茶やコーヒーをいただくことは、特別な事例がある場合を除けば、悪い事ではないと思います。 家は母の入浴介助のためにヘルパーさんが週一で来ていますが、入浴が終わった後、母はお茶を飲みながらヘルパーさんと会話・雑談していて、それを楽しみにしています。ヘルパーさんも、もちろん、お茶を飲まれて、母に合わせて会話・雑談をしていくのです。 私は有料老人ホームで働いているのですが、その私も、外部派遣で週一である方のところに、訪問介護に行っています。 それこそ、生活援助、お茶を飲みながら、話し相手をしてくるのが仕事になっています。遠慮していてばかりでは失礼なので、お茶はいただいてきています。これは最初に上司から教えていただいたものです。 その事例にもよるので、一概に全部がいいとは言えないかもしれませんが、それ程固く考える必要はない。ケースバイケースで、考えていっていいと思います。 余談、トイレを借りるのは基本的にタブーと聞いているので、それだけはしていません。

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そうですねぇ 一応 立場上はダメだと研修しますね(笑) でも、対人間なんですよ。 ヘルパーが来るのを楽しみにしている利用者も多いです。 生活空間に密着しちゃう仕事だからお互いに愛着も湧くし、信頼関係だってできます。 利用者の気持ちを引き出して受け入れてあげるのも役割ですよね。 コミュニケーションの一つとして、コッソリ頂きながら時間のある限り世間話をしたりしました。 アセスメントシートでは分からない必要な部分を知る事もできます。 人間相手に事務的に対応しても利用者は不信感を募らせるだけなんです サービスに入ってない作業でも、できる限りしてあげるのも時にはアリですよね。 規則、規則でサービス時間帯はお互い気まずいのは嫌ですね。 きちんと作業をこなし、仕事と言う線を越えなければコミュニケーションだと思って割り切って良いと思います。 意外と雑談の中からサービス向上に役立つ話も聞けるものですよ。 余談ですが、訪問の頃はお茶やお菓子、お花や手芸品などたくさん頂きました。 今でも形に残ってる物は大切に使ったり飾ったりしてます。 独居の利用者が私の為に毎年ぬいぐるみを作ってくれました。毎年少しづつの作成が利用者の励みでもあり、寂しさを紛らせる事にもなっていました。 お亡くなりになりましたが、大切にしております。

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ヘルパーじゃないですが、ケースバイケースですね。 衛生的にちょっとっていう湯飲みの時には、飲みません。 あと、お菓子を出してくれるときには、開封してある場合には利用者さんと一緒に頂きます。 個包装のお菓子は、もらわずに帰ります。玄関先で鞄に押し込められたら頂いて帰ります・・・。

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会社、事務所は、絶対にダメと言いますが、いただいているヘルパーの方が多いように思います。 少しのお茶を遠慮なく頂き、そのかわりに独居のご老人宅は、電球の交換とかさせてもらってます。 (電球交換もダメなんですが、生きている人間相手に、全てきまりを守るのが良いサービスなのか悩みます。) 会社で表彰された先輩ヘルパーさんが、「頂くのも信頼関係につながる。」と、臨機応変にやっていたので、それを知ってから私もお茶いただいてます。

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以前、訪問看護、介護をしてましたが、私の受け持ちは、ご年配者や、重度しょうがい者でした。仕事先ではイロイロなお話を聴かせてくれるので楽しい時間でした。