富山12:07着北陸本線普通直江津行きが富山で8分停車するのは高山本線からの接続がありますと回答が来ましたが、

富山12:07着北陸本線普通直江津行きが富山で8分停車するのは高山本線からの接続がありますと回答が来ましたが、 この時間に高山本線が富山に着く列車はないので高山本線からの接続は考えられなくないですか?

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質問者のおっしゃる通り、高山本線の接続は有り得ないと思います 但し、8分停車の本当の理由はJR西日本に聞かないと分りません

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現在は金沢発直江津行きとなっていますが、17日から金沢発富山行き 445Mと富山発直江津行き543Mに分離されます。 なので、現行ダイヤにおいては単なる時間調整と考えてよいと思います。 ただ、この列車に接続する高山線の列車(857D、改正後は859D)は、 猪谷駅で富山10時27分発852D(改正後は854D)の到着を待って 発車しますから、この列車が遅れることを見越して、多少乗継に余裕を見て いる可能性はあります。 この列車の前の普通は泊行き541Mで富山11時23分発、後の普通は 直江津行き545Mで富山13時18分発ですから、間隔が偏らないように 富山駅で調整しているんでしょう。 前の列車と間隔が詰まり、次の列車との間隔が空きすぎてはいけないという 配慮ではないでしょうか。

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時刻表が古いのかもしれませんが、 12:03に富山に到着する高山本線猪谷発の普通列車がありますかね? (手持ちの駅すぱあとは確か2011年夏の物です) 前に何度か回答させていただきましたが、 単線で名古屋から特急が来る高山本線が定時に到着する保証がないため、 12:08の発車はやめて少し待たせている可能性があります。 「どうせ」糸魚川で特急に追いつかれる列車です。 今調べたところ、 梶屋敷と浦本での退避が不可能とのことですので、 能生まで逃げ切る自信があればもっと早くに富山を出てもいいですが、 それはたぶん富山を12:09に出たところでちょっとキツいのではないでしょうか? となると別に12:09に出る必要がないので、 いわゆる「余裕時分」を持たせたとみればいいのではないでしょうか。 これも過去に書きましたが…… 東海道本線の新快速列車は名古屋駅でなんと時刻表上4分も停車します。 (運転士の時刻表をチラ見したところ正確には3分30秒程度みたいですが) 最終駅へ時間通り着くための、 またダイヤが少し乱れたときのための策としての、 余裕時分はあの事故を機に広がっているのではないでしょうか? 北陸本線は単線路線からの乗り継ぎ、 および特急街道であるため特急ダイヤをとにかく乱れさせないため、 による富山駅の長時間停車があるようですので、 4分前に到着する高山本線からの乗り継ぎというのは十分に考えられる、気はします。 ですがおそらく単なる時間調整でしょう。 それかもっと言えば、 この列車は富山で役割が変わっている、 つまり 「金沢発富山行列車」 「富山発直江津行列車」 が偶然同じ車両で運転された、ただそれだけ、 と考えた方がいい気がするんですけどね。 呉羽駅で意味もなく8分止まっているならだれもが疑問に思いますが、 大駅での時間調整は別に不思議ではないでしょう。 正確な理由はJR西日本さんに聞かないとわかりません。 しかし、 今回の問題は、 別に気にする問題じゃないでしょう……。 泊駅を利用する方がみんなで 「8分がもったいない、もう少し早く家に帰してくれ」 って叫びだせば変わる可能性はあるでしょうけど。 誰もそういうこと言わないんじゃないですか? 時刻表をお持ちのようですので、 松本駅16~17時台の篠ノ井線下り普通列車を見てみるといいかと思います。 ダイヤ分割しろよ!と言いたくなるとんでもない列車があると思います(笑) 何しろ37分待っている間に、中津川方面ではなく、『同じ』甲府方面から普通列車がもう1本来ちゃって、 それからようやく発車するんですから、 だったら後の塩山始発の列車(松本17:31着)を長野行きにして先発(16:57着)を松本止まりにすればいいじゃん! と思ったりもしますが、 しかし実際はそうじゃないですよね。 正直『地方のダイヤなんてこんなもん』と思ったほうがいいです。 たった8分の停車を疑問に思う必要は、正直、ありません。 なおかつどうせ能生まで逃げきれず、糸魚川で特急退避をするしかない運命の列車なんです。 <追加> というか高山本線のこの列車ってワンマンじゃないですか? ワンマンは数分の遅れを考慮した方がいいと思いますので、 接続考慮の可能性が否定できない気がするのですが。 >majin_k2010さん 分離されるんですね。 となると完全な時間調整、 というか最初から別列車扱いですね……