将来性について

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anmabusterという下っ端作業員風理学療法士が何か妄想垂れ流し状態でんな(笑) 院内で虐げられている鬱憤を知恵袋で晴らすしかない虚しい人生‥ああ哀れ(; ;)ホロホロ こういう人間だけにはなりなはんなや(笑)理学療法士なんて病院離れりゃただの人や。開業もできへんなら医師にペコペコするしかあれへんからな(笑)たぶん助成看護士からも煙たがられてんねやろなぁ‥ああかわいそ(^0^))☆爆笑☆((^Q^)v 柔道整復師も整体師も将来性はなし。ついでに理学療法士もな。鍼灸師もや。理由は人余り。 あるのはマッサージ師だけさ。需要は絶対になくならへん。自分の将来がないからって僻んじゃあきまへんな、下っ端作業員くん(笑)

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将来性となるとどちらも不安定でしょう 柔整の場合は今の所かろうじて保険扱いなどを許されていますが、今後はどうでしょうかね 整体、カイロ、オステなどの無資格者もいつかは規制されるかもしれません 自称整体師(本当は按摩師)があん摩を自慢しておりますが、医療では全く相手にされていないのが現状です 「訪問マッサージ」も医師の同意が必要で介護保険ではなく医療保険の療養費から支払われるので介護関連職種の間では相手にされていません。最近は整形以外の医師も同意には難色するところも多くなってきました。 点数自体も技術料は驚くほど安く(1か所255円で最高5か所まで)往療交通費で儲ける仕組みで、中には無資格者を雇ってデリバリーしてるところもあるそうです。 また、開業では無資格者に客を取られているとも聞きます。 また、按摩師の養成校が少ない理由は視覚障碍者の職域保護が理由です。 残念ながらそれらの医業類似行為(整体、接骨、鍼灸、あん摩)は資格の有無にかかわらず将来性は無いと言っていいでしょう。

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>柔道整復師と整体師(カイロプロテクター)どちらが将来性がありますか? どっちもどっちでは? 柔道整復師は国家資格はあるものの実質社会的には意味の無い職業。 その殆どは違法行為(健康保険への不正請求)で成り立っているため 今後、厚労省の取締りが徐々に厳しくなり現在の総数は数分の一に 淘汰される可能性大。 今後資格を持っていても伊達資格になりかねない。 初めから違法行為を覚悟してやるのなら、そういう選択もあるのかな? 整体師はそれこそ資格が無いため、自称整体師と言う事になる。 それゆえ決まりが何も無いため養成学校も本当に適当な 物でしかなく。もちろん人体についての知識は皆無。 それで人の体を触る商売をやるのだから、ある意味危険極まりない職業といえる。 その内、法的に整備されたら、一気に検挙されかねない一か八かの 選択肢といえる。 日本のこれら医業類似業というのは医療に比べ法的にも資格的にも 知識的にも非常にお粗末といえる。非常に中途半端で危険です。 割り切って、慰安としてとらえる方が理にかなっている様に思えます。 慰安としても生計がまともに立つかどうかは別で、 経済的には非常に厳しいといえるでしょう。

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どう考えても柔道整復師。 入試ですが定員割れが多いので、楽勝でしょう。

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どちらかというと、柔道整復師の方が将来性は残されているかと思います。 整体師やカイロは日本では所詮民間資格に過ぎず、社会的には何の効力もないので。厚労省が本気で取り締まりを考えれば、ほとんど残らないでしょう。 一方、柔道整復師についても近年では数が増えすぎていますし、不正請求に関する取り締まりも厳しくなりつつありますので昔のように開業すれば誰でも成功できる時代ではないですね。他との差別化が必要になるところです。