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書留と簡易書留の違いを教えてください。 値段が違うのは知ってます。 詳し...

mon********さん

2012/4/1422:40:09

書留と簡易書留の違いを教えてください。

値段が違うのは知ってます。

詳しい方、よろしくお願いいたします。

閲覧数:
683
回答数:
5
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ベストアンサーに選ばれた回答

pre********さん

編集あり2012/4/1423:11:37

書留(一般書留)は補償額が高いです。
補償の上乗せもできます。
豊富なオプションが付けられます。
輸送の履歴が各拠点ごとに記録として残ります。
などのことから簡易な記録ではなくしっかりとした記録を残しておきたい場合は
書留(一般書留)が利用されています。

簡易書留は、輸送中は管理していませんので
区分機の読み取り間違いとか抜き取り間違いとか郵便番号誤記や
隣のバーコードシールにくっついてそのまま他支店に行ったりとか
輸送中の荷姿が袋に入れないで輸送される場合もあるなど
一般書留に比較すると厳重度は低くなります。

トラックが燃えて、載せている書留が即時にわかるのは一般書留だけです。
そのため事故が判明しやすくなり大事な郵便は一般書留の利用が推奨されています。
願書が有名所ですね。

特殊郵便に携わらない人には差はわからないかもしれませんが
内部的には雲泥の差があります。

質問した人からのコメント

2012/4/15 07:07:32

感謝 なるほど。

詳しい説明、ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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kar********さん

2012/4/1423:10:30

書留は、発送から到着まで途中経過を含めて記録します。
また、万が一の不着や破損の場合に実損額を賠償します。

簡易書留は、発送と到着のみ確認します。(途中経過はわからないはず)
また、万が一の事故の際は「上限5万円」で実損額を賠償します。

書留も簡易書留も発送は郵便窓口で(追跡番号が提示され)、受取り時にはサインが必要なので
発送&受領の確認ができて便利です。

書留か、簡易書留か…は、発送するものの金額によって選択するといいと思います。
書留には上限がない(え? ほんとに?)ですが、簡易書留は補償上限が5万円です。

aaa********さん

2012/4/1422:55:32

書留は、補償が実損額が最高500万まで。ネットの追跡経過も詳細に表示されます。

簡易書留は、補償が実損額が5万円まで。ネットの追跡経過は、引受、到着、配達完了のみ。

内部の取扱いの違いまでは、さすがに分かりません

ves********さん

2012/4/1422:54:32

書留は損害要償額500万円まで、簡易書留は、5万円まで。

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