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「リッジウェイ屋根」と「ガルバ素材の屋根」(ダンネツトップ8-1。裏に申し訳程度...

su2********さん

2012/5/1623:37:11

「リッジウェイ屋根」と「ガルバ素材の屋根」(ダンネツトップ8-1。裏に申し訳程度の薄い断熱材がある一番安いの)、結局どちらがいいでしょうか?

リッジウェイは10年後に砂がポロポロ剥がれ落ちる。薄くなる。

ガルバ屋根は切断面や空気中の金属粉から錆びてくる。最悪穴が開く。(施工業者の腕による部分も大きい。またメーカー工場出荷時の加工しか保証が効かない(現場で施工業者が加工裁断したものは保証されない)

この際、熱や音、外観は関係なく耐久性(水の浸入)を重視します。(なるべく5~10年毎に塗装するとかはしたくなく、ぼろくなったり錆びるまで限界まで使いたい。できれば死ぬまで。あと30年~40年で死にます)

瓦やステンレスは無しでお願いします。

また、本当に葺き替えが必要かどうか専門業者にきちんと見てもらいましょうとかも無しです。

今あなたが諸々の事情で、なけなしの金で葺き替える必要があり、どうしてもどちらかを選択しなければならないならどちらを選択しますか?
理由を含めてお願いします。(塩害はありません)

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tsu********さん

2012/5/1709:45:15

私ならガルバリウム鋼板です。

理由は最悪塗り替えが可能だから。

ガルバリウム鋼板のサビは通常鋼板よりしつこくありません。

確かに釘穴から切り口からサビがというリスクはありますが、そういったリスクはどんな屋根材にも多かれ少なかれ存在するように思います。

また、どうしても暑かったら、遮熱塗装をすることも出来ます。

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r34********さん

2012/5/1804:39:03

ガルバリウム鋼板
1 意匠の自由度がある
2 カラーバリエーションが豊富
3 葺きかえなくてもよいかも
防水保証はきちんととした業者は出しますけど

tub********さん

2012/5/1714:52:04

金属系だと、今後、酸性雨・温暖化で、どっちも40年はもたないですね。
確実に、20年くらいかな。。。。

屋根の下地・家の築年数で、また違ってきますね。

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