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高校1年生の野球部です イップスです。ポジションはセカンドです 原因はおそらく...

tyf********さん

2012/5/1921:22:10

高校1年生の野球部です
イップスです。ポジションはセカンドです
原因はおそらく中学生のときの試合での悪送球だとおもいます
症状としては、セカンドからの送球と
バックホームのときに腕

が縮こまってしまい、どうしても1テンポおいてから投げてしまい、にぎりかえがおそくなったり暴投になったりします
ノックやボール回しがとても苦痛になってしまいます
だから、どうしてもなおしたいです
よいアドバイスをお願いします

この質問は、yc_********さんに回答をリクエストしました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yc_********さん

リクエストマッチ

編集あり2012/5/2020:44:15

おおよそですが、その状況はイメージできました。今回投稿されたのも悩んだ末での質問だったことと思います。

さて、まずイップスかどうかは面談し、キャッチボールをしてみないとなんともわかりませんが、

以下イップスであろうと解釈して2点アドバイスいたします。

①時間と友達になってください。
すぐに改善したいお気持ちは十分に理解できます。なぜなら、私もイップスになり、改善した一人ですから。慌てないで1ヶ月後、2ヶ月後を見据えていきましょう。

②対処的なものをうち、ひとつですがお教えします。
周囲に聞こえても聞こえていなくてもいいので、投げる瞬間に擬音語、擬態語、または声を使って投げてください。「ビュ」、「シュッ」、「よっしゃー」など自分のフィーリングに合う音を口から発してください。
なぜ、そのような音を発することがいいのかといいますと、以下の理由によるものです。

・声、音を発することでリリースのタイミングがつかめる
・余計な思考を遮断することが可能

まずは試してみることをおススメします。少しでも改善できれば継続して行ってください。

あとは私の指導が、キャッチボールを行いながら、身体で実感してもらっています。文字で表現すると”別もの”になってしまうのでどうしてもこの程度のアドバイスになってしまいます。すみません。

最後に。
「ああして、こうして・・」と考えながら投げることはやめましょう。返ってネガティブなイメージを促進させることになってしまいます。
どのように投げるか?と解決思考は大切ですが、「考えなければならないシーン」を間違えるとかえってパフォーマンスを落としてしまいます。どうやって投げるかを考えるのは、インプレー以外のときです。
インプレー中は、身体に委ね、反応にまかせ。動作そのものは身体が勝手に動いてくれることを信じること。
(関節、筋肉の使い方など・・考えながら投球、送球してしまうそのものがイップス状態でもあります)

自論ですが、
アスリートは、自分の身体にどれだけ委ねることができるかがパフォーマンスに大きく影響します。

では、影ながら応援しています!!

質問した人からのコメント

2012/5/20 21:49:17

ありがとうございます

がんばります

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

rak********さん

2012/5/1921:56:36

結局、悪送球っていう悪いイメージが残ってるんでしょ?ピッチングも同じで監督さんに「インコースへ投げろ」って言われても投球練習でちゃんと練習してなきゃ試合じゃ投げれないよ。投げ方見ないともっといいアドバイスできないけど、いえるのわ正しい形で多く練習することで自信にもなるし、自分の良いイメージもつくれるよ。とにかく練習してこれを身に付けることだよ。高3の先輩より

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