広電バスについて 以下の様な運用変更計画があったら賛成しますか 理由もお願いします (1)2号線のニュータウンゆきや永田ゆきもイオンモールに

広電バスについて 以下の様な運用変更計画があったら賛成しますか 理由もお願いします (1)2号線のニュータウンゆきや永田ゆきもイオンモールに 乗り入れ (2)2号線の山田ゆきをニュータウンまで延長 (3)4号線と7号線をくっつけて大循環を運転(仁保車庫/向洋新町~東雲町~出汐町~市役所~紙屋町~広島駅~東本浦~仁保車庫/向洋新町) (4)4号線と12号線をくっつける(県庁~広島駅~東本浦~柞木/仁保南~仁保車庫~仁保沖町~御幸橋~八丁堀/市役所~天水~千足/桜ヶ丘団地~東浄小学校) (5)5号線の広島駅→新幹線口→東浄小学校ゆきを運転 (6)5号線や12号線についても牛田旭に乗り入れ (7)5号線の牛田早稲田→広島駅・大学病院方面ゆきを常盤橋東や大須賀町に停車 (8)6号線のかきうち経由を増便 (9)7号線の急行便を復活 (10)7号線と12号線をくっつける(横川駅~中広~十曰市~市役所~東雲町~仁保車庫~仁保沖町~御幸橋~八丁堀/市役所~天水~千足/桜ヶ丘団地~東浄小学校) (11)1O号線の観音本町経由を復活 (12)12号線の御幸橋ゆきを復活 (13)12号線の八丁堀・千足経由の一部を八丁堀・桜ヶ丘団地経由に変更 (14)5号線循環系統の反対回り(牛田早稲田→新幹線口→東区役所→広島駅→牛田早稲田)を運転 (15)13号線の西飛行場・マリーナホップ方面ゆきを復活 (16)「杉並台・湯来温泉」の方向幕を「杉並台・湯来ロッジ」に変更 (17)「岩倉温泉・栗栖」の方向幕を「岩倉温泉・上栗栖」に変更 (18)「熊野萩原」の方向幕を「熊野車庫・萩原」に変更 (19)「今吉田」の方向幕を「今吉田(公民館)」に変更 (20)「大林」の方向幕を「大林・下浜が谷」に変更 (21)「江波」の方向幕を「江波三菱」に変更 (22)阿品台線の循環運転(広電阿品~廿日市西高校~阿品台東小~阿品台西~広電阿品)を復活 (23)バスセンター~阿戸学校の直通運転を復活 (24)庚午線(草津東町→西広島→放送会館→八丁堀)を復活 (25)矢野ニュータウン循環線の反対回りを運転 (26)2号線や4号線の広島駅折り返しを復活 (27)廿日市市役所前駅発着のバスをはつかいち大橋経由でアルパークまで延長 (28)郊外バスにも系統番号を導入

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分かる範囲のみ回答します。 1:これ以上乗り入れる必要は無いと思います。そもそも、イオンモール経由便は土休日を中心に遅れが目立ちます。 2:そもそも府中ニュータウンの利用者は減少傾向にあり、これ以上山田止を延長する必要は無いと思います。 5:広バス27号線に既に広島駅口は運用を任せている面もあり、復活はほぼないと思います。 6:6号線の本数調整があった場合は、今後復活する可能性は否めません。 7:無いとは言い切れませんが、同バス停での乗降客はそれほど多くはありません。 8:かきうち通りは定期利用者が減少傾向にあり、しかも一方通行の為今後の増発は見込めません。 9:既に横川口への利用者が限定的になっており、復活は無いと見られます。7号線の紙屋町⇔横川運用自体が今後無くなるかもしれません。 11:己斐発のバスが大幅に定期利用者が減少しており、復活はまずないとみてよいと思います。 12:平日朝夕なら復活の可能性はあります。ただしその場合、朝は市役所経由御幸橋行(→八丁堀経由戸坂東浄小学校行へ)、夕は八丁堀経由御幸橋行(→市役所経由東浄小学校行へ)と言う感じになりそうです。 13:桜ヶ丘団地がより発展すれば出来るかもしれません。 14:これは無いと思います。二葉通りの三差路や広島駅バスターミナル構内への時間が掛かりすぎます。 15:恐らくないでしょうね。100円ループバスの実験結果上、平和大通りの東側は土休日は余り利用者を見込めませんし、平日もわざわざ西飛行場と小町・田中町を結ぶ路線に需要があるかは疑問ですね。 16:変更の必要は無いですね。湯来温泉と昔からずっとバス停名は変わっていませんので。17・18・19も同様です。 20:無いとは言い切れませんが、そもそも下浜が谷止のバスは今後廃止される可能性がありそうです。 21:有った方が良いかもしれません。一応江波営業所まで向かうバスは記載はあるものの、混乱すると思います。 24:無いでしょう。そもそもこの地区間移動は商用車移動が中心です。 25:今後の運用次第ではあるかもしれません。 26:広島駅前バスターミナルの容量が現状でもほぼ一杯ですから、ないとみてよいでしょう。 27:あり得ません。並行する2号線のバスは既にほぼ廃止されていますので。そういう運行であれば五日市駅南口発着にて五日市駅南口→なぎさ小学校中学校→商工センター7丁目→吉見園→五日市駅南口という循環線の方が現実的です。ただこれも利用者は限定されるでしょう。仮になぎさ小学・中学云々のスクール対応なら、広島工業大学スクールバス同様ニシキ観光が対応するでしょう。 28:依然としてどの課も多くのバス系統があり、実現は難しいと思います。

その他の回答(2件)

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(17)岩倉温泉がなくなった以上、まずバス停名を変えるべきでしょう。 (23)阿戸地区から海田・向洋方面に直通する需要が少ないです。やるなら、矢野駅~阿戸学校でしょう。

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ちょっと否定的な意見が多くなるかもしれませんが… まず、(5)は昔ありました。もともと、戸坂町(現専教寺前)から水源地前(現東区スポーツセンター前)、牛田旭、牛田大橋、神田橋、新幹線口、広島駅(南口)、比治山下を通って大学病院まで行く直通運転が結構走っていました。芸備線の増便などで現在のような形になっています。区間便で牛田旭から大学病院の系統もたくさんありました。 (6)も5号線は上記のとおりです。12号線も一時、牛田旭行きが存在していました。 (4)と(10)は大変そうですね。仁保から中山まででも片道1時間ほどかかることがありますので、運転士さんの休憩する時間が取れなくなってしまうかもしれません。 (12)は平野に車庫があったころ存在していましたが、折り返しの間どこで休憩するの??運転士さんも人間だからトイレに行ったりしないといけないですが、停車できる場所は確保できるでしょうか。 (13)は飛行場もなくなったことだし、マリーナホップもひところの勢いがなくなっているし、肝心の八丁堀、紙屋町、市役所から外れているのが難点かな。 (20)は広島交通のも変えないといけなくなりますね。ほかにも共通しますが、行き先方向幕は終点のバス停を必ず表示しているのではなく、終点直前の地域名を記すことによって、利用者がどの方面に行くかを分かりやすくしているものです。利用者の大多数が理解しているものを変更するのはどうかと…。 (27)はなぎさ地区の利用者用の通勤バスとしてアルパークまでといわず、庚午橋を渡って、2号線まで空港通りを北上するルートで八丁堀までなんていいんじゃないでしょうか。 (28)は呉地区も含めて番号がかぶらないようにしていくと何番まで行くのでしょうか。あまりに増え過ぎると逆効果のような…