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全日制の学校から、通信制の学校に転校したいです。理由は不登校です高校1ねんです...

sph********さん

2012/6/1102:10:05

全日制の学校から、通信制の学校に転校したいです。理由は不登校です高校1ねんです。
でも、転校の仕方がわからないし
新潟県で通信制の高校があるかわかりません。卒業後は声優を目指してい

るので専門学校に行きたいと思っています。
良いところは、あるでしょうか

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ベストアンサーに選ばれた回答

t_e********さん

2012/6/1715:47:33

ほかの方が答えている通り、手続きをしたらできるでしょうが....
何をするにも、その行動力と精神力が必要です。
通信制が夢のようなところではなく、自分の努力を必要とするところです。
全日制の普通の高校は楽なんです。(それがわかるのは転校した後です)
今の学校で頑張って専門へ進むことも視野に入れてください。

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ベストアンサー以外の回答

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mai********さん

2012/6/1815:43:26

私は病気のため通信制に通っている高1です。
下の方も回答していますが、
通信制って、月一程度しか学校に行きませんが、
スクーリングのときに学校を休んだり、
忘れ物をしたり
ちょっとのことで単位が取れません。
リポートも提出期限内に全ての枚数を提出し、きちんと評価を得なければならない。
適当にやっても、再提出になり再提出期限内に提出しないと、
その教科すべての単位が取れず、留年の可能性があります。
実際、10年以上も留年を続けている方もいると聞きました。
転学しても、前の学校の単位をある程度持っていれば別ですが・・・
通信制は、本当に厳しい世界です。
私は、通信制に入学して少し後悔しています。
病気のために通信制にしたのですが、ふれあいもあまり無く、
結構悲しく、寂しいですよ。
でも、月1くらいしかないので、程よく学校が楽しみになりますが。。。
私は思うのですが、せっかく努力して全日制の高校に入学したのだから
もう少し踏ん張ってみたらどうでしょうか。
私も多少、不登校だった経験があり、分かりますが
辛いですよね。でも
自分は自分です。
でも
通信制に転学して、自分を変えることもできると思います。

あせらず、じっくり考えて下さいね。

chi********さん

編集あり2012/6/1210:45:01

新潟県の公立高校は、通信制も含めて、転入は以下の手順で行います。

新潟県立高校 転入学
http://www.pref.niigata.lg.jp/kotogakko/1197562558822.html

1 転入学を希望する学校選び
本県の高校の情報を収集し、転入学を希望する高校の候補を複数校選びます。高校の情報を収集するには、各学校のホームページを見るか、直接学校に電話又はメールで問い合わせてください。学校が作成しているパンフレット(学校案内)を取り寄せることもできます。

2 「転学願」の提出
在籍する高校に対して、学校が指定する様式で「転学願」を提出し、転学を希望するという意思表示をします。

3 「転学照会」の送付
在籍する高校が、転入学を希望する高校に事前に電話等で連絡を取り、転入学の受け入れが可能かどうか打診します。定員に余裕があり受け入れが可能な場合、在籍する高校から転学を希望する高校に対して、文書により正式に「転学照会」を行います。

4 「転入学試験」の受験
「転学照会」をした高校から、「転学照会」の回答と転入学試験の日程や試験内容を通知する文書が送付されますので、通知に従って転入学試験を受験します。

5 結果通知
転入学試験の結果等を総合的に判断して、校長が転入学の可否を決定し、在籍する高校の校長に通知します。

6 不合格の場合
不合格だった場合は、在籍する高校から次の候補の高校に転学照会を行い、改めて上記3~5の手順を行ってください。(なお、「転学照会」は同時に複数の学校に対して行うことはできませんので、必ず1校ずつ手続きをする必要があります。)

転入学試験に関する情報
出願期間や試験日、提出書類等は各高等学校で異なります。
各高等学校にお問い合わせください。

問い合わせ先
不明な点は、転入学を希望する高等学校へお問い合わせください。

担当:新潟県教育庁高等学校教育課指導第1係
〒950-8570 新潟市中央区新光町4番地1
電話 025-285-5511 内線(3881)


下の回答者のtaremimipuさんの、公立通信制高校の転入ですが、これは広島県立高校の転入学の内容の表現を一部加工したと思われるいいかげんな回答です。都道府県と学校により、書類の提出方法は細かいところがちがいます。いいかげんな回答をする人もいるので注意してください。

広島県立高校転入学
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/kyouiku/hotline/06senior/2nd/23tenn...

新潟県立翠江高校通信制課程の場合、転入学に必要な書類は、

http://www.niigatasuikou-h.nein.ed.jp/tsushin/24z_youkou.pdf

ア 転学照会状 イ 転入学願書・転入学受検票 ウ 在学証明書 エ 調査書 オ 在籍校の教育課程表 カ 入学志願理由書 キ 返信用封筒 2通が必要になっています。

tar********さん

2012/6/1117:42:39

新潟県の公立通信制は以下の2校で、どちらも新潟市の中心部よりとても遠いところです。

新潟県立高田南城高校
http://www.takadammsr-h.nein.ed.jp/

新潟県立新潟翠江高校
http://www.niigatasuikou-h.nein.ed.jp/
NHK学園高校の協力校にもなっています

中心部より近い通信制となると私立になりますが、開志学園高等学校があります。

開志学園高等学校
http://www.kaishi.ed.jp/
授業は、生徒全員が受講する普通科目・学校設定科目(全員必修授業)、自分の好きな科目を選択して受ける選択フィールド(選択必修授業)、自分の能力を更に高めるために有効活用するフリーデイ(希望選択)で構成されています。
開志学園は1年間を前期(4~9月)、後期(10~3月)の2期に分けて、学期ごとに単位を認定します。

個性を伸ばすために学ぶ選択フィールドは、全9コース。
技能連携校を利用するので別途費用がかかります。
・マンガクリエイトコース
・デザインコース
・ファッションビューティーコース
・ITコース
・音楽エンタテイメントコース
・スポーツコース
・大学進学コース
・経理ビジネスコース
・モータースポーツコース

http://www.kaishi.ed.jp/entrance/entrance02.html
*23年度を参考に
入学案内:平成23年度 後期転入学・編入学募集要項
入学試験・・平成23年9月10日(土)
募集学科・定員・・1学年・・単位制 I 類(週4日)・II 類(週2日)合わせて約20名

転入学出願資格・・1.新潟県に在住しているか、またはその予定の者。
2.以下の各学年の条件を満たしている場合、転入学試験に出願できます。
<1学年への出願資格>現在、高等学校の1学年に在籍しており、修得単位数29単位未満

選考方法・・作文・面接

http://www.kaishi.ed.jp/entrance/entrance04.html
学費 (年額)
●単位制 I 類(週4日) 入学金100,000円 授業料等(年額)465,400円
●単位制 II 類(週2日) 入学金100,000円 授業料等(年額)327,400円
※制服代、教科書代、修学旅行費用、スポーツ活動費(スポーツコースのみ)等が別途必要となります。
※上記授業料から高等学校就学支援金(月額9,900円~19,800円)を差し引いて徴収します。


転入学は学校間での手続きが必要になるので、手続きに入る前に今在籍している学校に転入学の相談をして、転入を認めてもらわなくてはなりません。公立では一般的に強く反対されることはないですが、私立高校は校長の権限が強いので親御さんを交えてよく話し合いましょう。

○私立通信制高校の場合
1、転入学を希望する私立通信制高等学校を決め願書を取り寄せます。

入学手続きが終わるまで約1か月近くは見ておいたほうが良いと思います。

2、入学願書提出○「入学選抜料」の振込○願書など関係書類の提出

①入学願書
②健康診断書
③入学選抜料 受付証明書貼付票
⑤学籍・就学状況証明書
+ 修得単位と成績を証明する書類
+ 教育課程表の写し
⑥転学照会状
*⑤⑥現在通学している高等学校長が発行する。
⑦選考結果送付状
⑧科目別履修状況証明書(5月11日以降出願の場合のみ)
受験票返信用封筒

3、面接通知発送※面接対象者へ面接の日時・会場を連絡いたします。

4、面接(本人)

5、合格通知書、履修登録票、入学手続きのしおりなどの送付

6、履修登録票返送

7、学費等の振込用紙、教材の発送

8、学費等の納入※学費を納入して入学許可が確定されます
入学許可が確定した時点で現在在籍している高校で退学の手続きを取ります。

学校によっては取り寄せた願書に同封で、学籍・就学状況証明書や転学照会状など所定の用紙が用意されていて、学校から記入してもらう場合や、入学してから健康診断書の提出、学費など納入してから履修届を出して教材が送られてきます。


公立の場合は、募集時期が決まっていて補欠募集をします。願書の提出期限があり、転入学試験も実施されます。願書受付開始から合格発表まで約1か月かかります。

○公立通信制高校の場合(学校により多少違います)
1、転入学を希望する通信制高等学校を決めます。

2、転入学を希望する通信制高等学校に転入学願書及び入学者選抜願等の用紙を請求します。

3、現在在籍している高等学校に相談し,転学照会書,在学証明書及び成績証明書を作成してもらいます。

4、必要書類が整いましたら,転入学を希望する高等学校へ期限内に提出します。
≪提出書類の例≫
転学照会書 (又はこれに代わるもの)
在学証明書 (又は合格証明書)
成績証明書 (又は入学成績証明書)
*上記3つは現在通学している高等学校長が発行する。

転入学願書
入学者選抜願
履修科目調査書
*上記3つの所定の用紙は,転入学受付校で交付する。
住民票記載事項証明書等・・ 市町が発行するもので,保護者及び本人のもの

5、転入学試験の実施

6、試験の合格発表、入学手続き
現在在籍している高校の退学手続きをとります。

通信制高校を探そう(新潟)
http://stepup-school.net/sub/sub.cgi

kou********さん

編集あり2012/6/1109:47:28

通信制高校はどれが特別に評判が良いというわけではありませんが、他の回答者も紹介されている県立の通信制が、4年間授業料無料(ただし、入学金や施設料や教科書代は有料)という点で、「良いところ」です。ただ、私立とちがって、県立は放任主義でレポートを出さなくてもスクーリングに行かなくても何も言われないところがあります。そのため、自己管理が必要です。ずるずると行って退学してしまう人も多いです。さらに、県立は転入学試験の時期がありいつでも転入できるわけではありません。

新潟県立新潟翠江高等学校
http://www.niigatasuikou-h.nein.ed.jp/tsushin/index-tsushin.html
http://www.niigatasuikou-h.nein.ed.jp/tsushin/shoukai-tsushin.html

〒950-1112 新潟市西区金巻1657番地
TEL 025-370-1721(通信制教務室直通)
E-mail school@niigatasuikou-h.nein.ed.jp

4 卒業するには
① 本校の在籍を含め、高等学校に3年以上在籍すること
② 高等学校における必履修科目をすべて履修し、修得単位数が74以上であること
③ 本校における修得単位数が6以上であること
原則として、以上①~③を満たし、特別活動の成果を認めることができるとき、「新潟翠江高等学校通信制課程」の卒業となります。

5 経費について
通信制課程における新入生の経費は、入学料500円の他、生徒会費や諸経費、教科書・学習書等の費用、指定靴代金を含め、年間28,000円程度です。なお、入学検査料はかかりません。

新潟県立高田南城高校
http://www.takadammsr-h.nein.ed.jp/
http://www.takadammsr-h.nein.ed.jp/Tusinseikatei.html

〒943-0837 上越市南城町3丁目3-8 電話:025-524-0523

その他、新潟県で入学できる通信制高校
http://www.stepup-school.net/sub/sub.cgi?ken_no=15

今からでも転入できる通信制高校(随時転入学可能な通信制高校)
(ウィザスとウィザスナビは第一学院高校で検索)
http://www.stepup-school.net/step/tsushin/nyusi.html

http://www.stepup-school.net/step/tsushin/i_tusin.html

私立で、いちばん安いのは、NHK学園です。

私立の通信制高校で注意が必要なのは、新潟県外にある本校までスクーリングに行かないといけない学校があることです。
(たとえば、ルネサンス高校は愛知県豊田市や茨城県太子町、第一学院は茨城県高萩市など)。その分、旅費がかかったりします。

さらに、注意が必要な点は、サポート校や技能連携校という学校の存在です。これらの学校が通信制高校のキャンパスの運営をしていて、そう行ったキャンパスの場合は、通信制高校とサポート校や技能連携校に同時に入学が必要になるものもあります。この場合、2校分の学費がかかります。

サポート校は、通信制高校に在籍する生徒が高校を3年間で確実に卒業できるように学習や生活面で支援する民間の教育機関です。サポート校は学歴になりません。

技能連携校は、学校教育法という法律に基づいて都道府県の教育委員会から指定を受けた教育施設が技能連携校です。サポート校が技能連携校になっている場合もありますが、高等専修学校(専修学校高等課程)が技能連携校になっている場合もあり、高等専修学校の場合は、通信制高校卒業の他、高等専修学校卒業の学歴も取れます。高等専修学校だと、厳密には高校卒業ではありませんが、職業高校卒業と同等とみられます。

サポート校と技能連携校の中には、提携している通信制高校の学校名を明記せず、そのサポート校や技能連携校を卒業することで通信制高校卒業の資格がとれる誤解を与えたり、通信制高校に入学する場合、サポート校や技能連携校にも入学しないといけない誤解を与えているものもあるので、私立の通信制に入学する場合はそのあたりも要注意です。

サポート校について
http://www.stepup-school.net/step/support/about.html

技能連携校について
http://www.stepup-school.net/step/ginou/about.html

oka********さん

2012/6/1102:54:34

県立だと
◇高田南城高等学校
◇新潟翠江高等学校
があります。
授業料は免除(無料)で諸経費は年間2~3万円程度。
私立ではNHK学園高等学校がありますが、県立と比べて費用がかかります。

各校ホームページがありますので、ご覧になってみてはいかがでしょうか。

不登校になった理由はわかりませんが、声優を目指して一歩ずつ前向きに進んでいって下さい。

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