生後2ヶ月のセキセイインコがクリッピング後すっかり元気がなくなってしまいました。

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恐ろしいことをされたと感じている後遺症でしょう・・・ 本来は頭をハンカチなどの布で軽く覆って 視界を妨げるとおとなしくなるし 恐ろしさを感じさせないで処置ができます。

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羽を切ったからって死にはしません。ただ切られる時に怖かったんでしょう。いっぱい話してあげてオモチャとかあげたらまた元にまた戻るかもしれません。まぁそんなに深刻に考えなくてもだいじょうぶです。

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飛ぶ練習をすることは、本能でありそれに楽しさも感じていたでしょう。 それを中心に毎日がまわっているいわば波に乗ってる時だったように思います。 出来ることができなくなることはストレスかもしれませんね。 ただ、今後ずっと羽がなければなれるようにも思います。 うちのセキセイインコは、クリッピングはしてないのですが、生後半年強経って、秋の換羽でうまく羽が生え変わらず数ヶ月飛べなかったことがあります。 すごく落ち込んだとかではなかったですけど、しばらくは気分によってゲージから出たり出なかったりでした。 そのうち、すごい速度で走ってくるようになりましたo(^-^)o 生後2ヶ月ならまだそこまで脚力もない気がしますね。飛べるようになる前のクリッピングなら問題なかったんでしょうが、飛べた矢先というタイミングが悪かったのかもしれません。 毎日、仲間のようにたくさん話し掛けてあげること。元気がなさそうなら無理矢理手を出したりせず、でも今までと変わらず接してあげましょう。 数日して多少落ち着いたら、鈴なんかのおもちゃを見せてあげてはどうでしょうか。 あとは青菜とかあげてください。 はじめ怖がるようなら、ゲージにはいれず、ちょっと離れた所においておき、近づけても怖がらなくなったらゲージの上におきます。それになれたら、中にいれてあげてください。 鈴の音が好きなインコちゃんは多いそうですよ☆

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もう回答されているので補足程度に豆知識。 生後2ヶ月でクリッピングは少し早かったんだと思います。 ショップでカットしてもらったとはいえ、うまく飛べるようになる前に切ってしまうということはバランスを保てないことに発展します。つまり左右のバランスが悪いとうまく飛べないということですね。ケガの原因にもなります。 ちなみに、セイセイインコの原産は元々暑い地域なので暑さには強いはずです。寒いとダメですが。急な環境変化や、知らない人につかまれたりなどのストレスも関係あると思います。手に乗らないのは羽を切る(いやなこと)=手のせい、と認識しているのかと。

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その子の性格にもよりますが、鳥は、飛べないと、本能的に 致命傷だと思っているのかもしれません。事実、野生の世界では、 外敵から捕食されやすいですよね。なので巣立ち雛がおそわれるんです。 インコちゃんも、飛べていたのが、急に飛べなくなって、不安になったかもしれません。 でも、生後5か月までには、ヒナ換羽がありますので、生え変わるかもしれません。 それから、もう一つ、免疫が下がると、病気になりやすいので、様子をみて 健康診断に連れて行くといいですよ。 水をよく飲むのも、精神的な事もありますが、病気が隠れていたかも しれませんので、念のために、オススメします。 クリッピングは、ちょっと考えものですね。 神経質な鳥は、短い羽を気にして、引っこ抜こうとして、毛引き症に 発展する鳥もいるそうです。

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