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被災地で仕事をすることになりました。(宮城・福島、細かい場所はまだ聞いてません...

leo********さん

2012/7/1603:23:40

被災地で仕事をすることになりました。(宮城・福島、細かい場所はまだ聞いてません)道路を作ったりの土木作業です。
ここで質問です。3ヶ月ほどの期間らしいのですが放射能の人体の影響は問題ないのでしょうか??

会社の説明では問題ない、となっていますが目で確認もできないし確かめるすべもないので意見をお願いします。

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【 5年後以降「福島県を中心に物凄い(恐ろしい)事が起こります。」
藤田祐幸氏 】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1490302299

あと、数年後に同じ質問をしてみたらどうですかね^^;
私はおそらく、その時には貴殿は
この世に存在していないと思いますが^^;

【犠牲者ー事故処理作業者(リクビダートル)の知られざる現実】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1484190694

*
【犠牲者ー事故処理作業者(リクビダートル)の知られざる現実】①
http://www.youtube.com/watch?v=bhvDSqNJ31M
【犠牲者ー事故処理作業者(リクビダートル)の知られざる現実】②
http://www.youtube.com/watch?v=fKRjZp7g0kE

チェルノブイリ事故の現場作業員〔リクビダートル(事故処理作業者)〕
公式的には死亡者数50人(急性放射性障害は200人超)
しかし、実際は、ロシア保険省の発表によると
事故処理にあたった80万人以上の現場作業員のうち
6万6千人の中で約3万人が急性放射性障害に苦しみ抜いた挙句
1万8千人が死亡、生き残った残り1万2千人が自殺し
残りの多くが晩発型ガン、白血病で死亡。←多くが20、30代の若者
〔また、ヤブロコフ博士によると、チェルノブイリの事故処理にあたった
80万人以上の作業員のうち、合計12万5千人が死亡したと指摘〕

*

〔ウクライナにおける事故影響の概要〕
ウクライナ科学アカデミー・細胞生物学遺伝子工学研究所
ドミトロ・M・グロジンスキー
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/saigai/Grod-J.html

1986年4月26日
チェルノブイリ原子力発電所事故

〔表7 健康とみなされる人の割合,%〕

~リクビダートル(事故処理作業者)~
1987 「82%」
1988 「73%」
1989 「66%」
1990 「58%」
1991 「43%」
1992 「34%」
1993 「25%」
1994 「19%」

*
旧ソ連におけるチェルノブイリ事故の
「リクビダートル(事故処理作業者)」のようにゴミくずのように
見捨てられるのがオチです。

僅かな賃金のために、自分の命を売る愚かな輩が
増えていて、正直やるせない気持ちです。

「iPadを買うために腎臓を売ってしまった中国の少年」
と何ら変わらないでしょう^^;

何度も言いますけど、

【1400km離れた場所での除染作業員8人中、約10年内に7人が死亡】
*東独/チェルノ
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1284465767

ですよ^^;



【村田光平氏(元駐スイス大使)の指摘する「世界の究極の破壊」の意味】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1290353942



4号機燃料プール(メルトダウン+冷却不能+大気中火災):
〔燃料集合体:1535本〕(⇒広島型原発5000発分)
⇒チェルノブイリ4号機の10倍~17倍

1号機~6号機(連鎖メルトダウン+冷却不能):
〔「燃料集合体」の総数:14225本〕(⇒広島型原発45000発分)
⇒チェルノブイリ4号機の85倍~150倍
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1201.html

1号機~4号機:
〔現在までの放出量〕(⇒広島型原発170発分~2400発分)

チェルノブイリ4号機:
〔事故当年の放出量〕(⇒広島型原発300発分)



【IPPNW「チェルノブイリ健康被害」新報告と、
首相官邸資料「チェルノブイリ事故との比較」との驚くべき相違 】
http://peacephilosophy.blogspot.jp/2011/04/blog-post_17.html
【チェルノブイリの惨事により特に放射線に被ばくした集団】
a.事故後除染に関わった人たち(除染作業労働者「リクビダートル」と呼ばれる)
83万人(ヤブロコフ、2010年)

b.30キロ圏と他地域で高度な汚染があった場所から避難した人たち
35万4千人(ヤブロコフ、2010年)

c.ロシア、ベラルーシ、ウクライナの高放射線地域の人々
830万人(ヤブロコフ、2010年)

d.ヨーロッパ全土の比較的低度の被ばくをした人たち
6億人(フェアリー、2007年)

〔特に600km圏内のc区域のみ(ロシア、ベラルーシ、ウクライナ)〕
被ばく者総数:830万人
被ばく患者総数:500万人(推定)
被ばく死亡者総数:100万人~150万人(推定)
(ヤブロコフ、2010年)

〔ヨーロッパ全域のd区域〕を中心に北半球全域を加味させると
http://www.youtube.com/watch?v=NCWib3G6b1A
8分36秒~
被ばく者総数:6億人+40億人(d区域以外)=46億人〔崎山比早子〕
被ばく患者総数:1億人~(推定)
被ばく死亡者総数:2000万人~(推定)



>会社の説明では問題ない、となっています

何を根拠に言っているのでしょうか^^;
無責任極まりないというか、
極論していえば「不作為の殺人罪」

ただ、死に急ぐ人間を止める権利は当方には
ありませんので、どうぞご自由に^^;

「献血」ならぬ「献命」とも言えますかね^^;

【おやじが次々死んでいく怖すぎる現実】
http://inventsolitude.sblo.jp/article/53148788.html

【 5年後以降「福島県を中心に物凄い(恐ろしい)事が起こります。」
藤田祐幸氏 】...

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tra********さん

編集あり2012/7/1609:29:46

警戒区域・避難指示区域は、まだ除染も取り掛かっていないので、
そこで土木作業に着手することはありませんから、全く影響の無い
地域と考えられます。

1日の被ばく線量が制限される地域の作業であっても、人体への影響が
危惧される線量のおそらく10分の1以下(基本1mSv/日、ただし
年50mSvかつ5年で100mSv)で管理されます。

「(特定線量下業務従事者の被ばく限度)
第二十五条の二
事業者は、特定線量下業務従事者の受ける実効線量が五年間につき
百ミリシーベルトを超えず、かつ、一年間につき五十ミリシーベルトを
超えないようにしなければならない。」
http://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-2/hor1-2-216-3-0.htm

上記の線量制限は、原発作業員に適用している内容と同じですから、
40年以上の実績として安全が担保されています。
(実際には、緊急作業を除き、年あたりの線量は半分くらいが実績のMAXです)

sen********さん

2012/7/1606:50:57

場所が特定出来ないのに回答出来ないけど線量計を準備するか、福島なら拒否したら如何?

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