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2012/9/18 17:37

11回答

過去の回答に名大は速読よりも精読が大事だから、ディスコースマーカーの後にやっておきたい500・700や速読プラチカをやるといいとありましたが、

過去の回答に名大は速読よりも精読が大事だから、ディスコースマーカーの後にやっておきたい500・700や速読プラチカをやるといいとありましたが、 「ディスコースマーカー」の前に同じような「パラグラフリーディングのストラテジー」や「超パラグラフリーディング基礎マスター編」などをやらなくても大丈夫なのでしょうか? ネットでの評価ではかなり難しいとあったもので・・・ 別に人それぞれだから、難しすぎると思えば、それより易しいとされる「パラグラフリーディングのストラテジー」や「超パラグラフリーディング基礎マスター編」を「ディスコースマーカー」に固執せずに柔軟に使ったほうがいいですよね?

補足

ディスコースからの精読プラチカはありですか?

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ベストアンサー

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正直なところ、やっておき500であればパラリーやディスコースマーカーを知らなくとも解けるレベルだと思っているんです。 だから、あえてそれらの必要性を感じることができないと。。。。 もちろん、それらをマスターすることに関して、先で後かは決まっているわけではありませんから、自由です。 また、やっておき700にしても、速読が出来る人であれば、先の方法を知らなくとも解けると思うんです。 ですが、同じ700語レベルでも早慶や旧帝クラスの問題英文となると、それらの方法を知っている方が解きやすいものも多いと感じています。それで、やっておき700以上のレベル問題へチャレンジするときには必須となるのではないかと。 ですから、いつの段階でそれらの方法をマスターしようと柔軟に考えればいいと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:2012/9/20 18:36