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アルベルトアインシュタインの名言で、「今の妻が科学を理解できないのは嬉しいこ...

say********さん

2012/10/223:29:52

アルベルトアインシュタインの名言で、「今の妻が科学を理解できないのは嬉しいことです。 前の妻は理解できたんです。」とありますがどういうことでしょうか。理解できないのがいいのでしょうか?

妻の名言にも「相対性理論を理解できないけど、アインシュタインのことは理解できる」とありますがこれも関係しているのでしょうか。よろしくおねがいします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

s_h********さん

編集あり2012/10/310:37:21

んと、前の妻も科学者なので他の分野(電磁気学)から無理やりとってつけた相対論の誤りが女の直観で解ったんじゃないかな
ほら科学者でも女性のバランス感覚で成功してる人多いのはそのせいじゃないかと思う
前の妻は相対論のヒントになる科学的なアドバイスをしてたからね

まあ友達の科学者からも、「アルバートほかの分野からむりやり持ってきて引っ付けてもダメだよ」って言われたがねw

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

Scullさん

2012/10/300:20:50

嫁さんといえば,家にいる間はそばにいるわけでしょ。
で,仕事が終わって言えに「休みに帰ってる」のに,脇で嫁さんが仕事について「ああだ,こうだ」って文句つけてきたら休めないじゃない。

嫁さんなんて旦那の仕事がわかんないぐらいでちょうどいいんですよ。さもなきゃ,旦那のいうことには全く口出ししないか。

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