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不動産登記簿の内容が、手元にあるのと違うことってあります?

sho********さん

2012/10/918:08:39

不動産登記簿の内容が、手元にあるのと違うことってあります?

その1)
父が亡くなり、古い登記簿謄本?が出てきましたけど、
登記所に行ったら子どもやの妻の名義に変わってるとか、
ありえるのでしょうか?

その2)
不動産を担保に借金した場合、
手元の登記簿には記載されていないが、
法務局に行ったら抵当権がついているとか、
ありえるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

hot********さん

2012/10/1009:56:00

そりゃ~当然あるでしょう

両方ありえますよ、古い登記簿謄本は単に昔の登記記録、ただそれだけのもので何の意味もないものです。
電子でもできますし、法務局に行けばだれでもとれるので、どうなっているか確認してみたらいかがでしょうか

質問した人からのコメント

2012/10/10 23:52:21

お二方ありがとうございました。ネットで閲覧したら異常なしでした。

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ech********さん

2012/10/1013:02:08

登記簿謄本は、証明当時、まさにそのときの登記簿に記載されているものの写しです。
(その不動産へ対する登記申請がされると法務局での登記簿謄本の取得は出来なくなります。
・・証明されません。)
その後に所有権移転登記申請がされ、登記済となれば当時(その謄本)とは違う方が所有者であることが登記簿へ記載されます。

建物建築などがいい例で、建物が完成、する前の土地の登記簿謄本は乙区がないけど、建物が完成、すると土地と建物に抵当権設定登記の申請がされ、登記済、その後に入手の土地登記簿謄本には乙区の分、枚数が増えていたりします。
(私の場合手元には同じ不動産であるのに乙区があるものとないもののふたつ登記簿謄本があります。)

・・・自分の場合、まぁその後登記申請をした覚えがないのでその当時から変わりないでしょうが。・・・

現在の状況を確認すること、登記簿の閲覧が大切です。・・・・要約書。

gam********さん

2012/10/918:14:04

1)有り得るでしょう。最新のものと、過去のそれは違ってても至極当然です。
2)同じく。
登記簿謄本とは、その発行日時点での登記を証明するものですから、極端ではありますが、その翌日に何か登記があっても反映されません。

また、現在登記簿ではなく、コンピュータによる登記事項証明書になりました。
インターネットが使えて、手元にキャッシュカードがあれば、法務局に行かなくても平日夜9時まで登記情報が取得可能です。

登記情報提供サービス
http://www1.touki.or.jp/gateway.html

今日もあと3時間くらいありますから、利用してみてください。

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