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和服の歴史に詳しい方、レッグウオーマーや、アームウオーマーは、

hhc********さん

2012/12/1323:30:52

和服の歴史に詳しい方、レッグウオーマーや、アームウオーマーは、

江戸時代前にもあったのですか?

時代劇を見ていると、忍者の衣装が、ぴったりしたものですから、なにかしら、密着するタイプのものは 庶民にも広まっていたのでしょうか?

私は寒がりで、袖口をぴたっと密封しない限り、冬は生きていけません。

和服は、袖から、スースーと風が入りますね。 どんなに重ね着しても、スースーしたらもう駄目です。

なので、このような疑問がわきました。

また、足元は何を はいていたのでしょうか。 こちらも和服は、スースーしそう。 スパッツのようなものはあったのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tom********さん

2012/12/1323:59:59

あの手足の袖口をすぼめる、「脚絆」や「手甲」などは、普通の人も良く用いていました。とくに長旅をするときは、手甲や脚絆で手足の袖を絞るのが基本です。

また、戦国時代などでは、侍たちは日常的に袴の袖口を脚絆などで絞ってもいましたよ。

ただ、防寒用とまでは言えないです。

あの手足の袖口をすぼめる、「脚絆」や「手甲」などは、普通の人も良く用いていました。とくに長旅をするときは、手甲や脚...

質問した人からのコメント

2012/12/16 02:28:08

画像もつけていただき、ありがとうございます。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yuj********さん

2012/12/1323:41:44

手甲と脚半ってものがありました。

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