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空港での没収(回収)品のその後

mmu********さん

2013/1/1117:35:57

空港での没収(回収)品のその後

今まで、空港で手荷物検査に引っかかり、ハサミ、ナイフなどのミニ五徳、空気入れボンベ、使い捨てライターを没収されたことがあります。また、ガスカートリッジは持ち込めないと判っていたのですが、途中で捨てられなくて、飛行場で引き取ってもらいました。
そんなことで、次の点に疑問を感じています。

① 再度その空港に戻ってくる場合、その品物を返してくれるとネットで見ました。今までそんな説明は受けませんでしたが、手続きをしておけば返してくれるのでしょうか。

② 私が空港に残してきた物は日常的に大量に空港にたまっていくと思います。登山者の多い空港で回収したガスカートリッジを安く売ってくれると便利かと思います。カートリッジは満タンでなくともそれなりに便利で、買いたいぐらいです。どう処分されているかご存じの方、教えてください。

③ ついでに、外国の空港で、レトルトカレーなどいろんな物を没収されました。あれは、あの人達で山分けされているのでしょうか。焼却など、防疫上の処分をされているのでしょうか。どなたかご存じですか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tkt********さん

2013/1/1120:02:23

こんにちは
1航空会社や空港によって変わってきます
3液体は毎日排水溝に棄てている見たいです。年3500L。

質問した人からのコメント

2013/1/13 22:27:26

高価な物でも面倒なので放棄ということもあるかと思いますので、せめて、後日返却は全ての飛行場で対応して欲しいと思うところです。

ベストアンサー以外の回答

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ura********さん

2013/1/1302:23:48

失礼ながらそれは「没収」ではなく「放棄」もしくは「任意放棄」と言います。
☆1日本の国内線の場合、空港によってはそのシステムがあります。方法としては保安検査場で係員に預け、後日保管担当の航空会社から受け取るかたちになります。
☆2JRなどの「忘れ物」オークションとは異なり、「放棄品」はそのまま処分となります。理由は「制限品」や「危険物」であるため、市場に出回っては困るものも多数含まれているからです。
☆3検疫がなんのためになされているかがわかれば、このような馬鹿げた発想の質問は出てこないはずですが、ア○マは大丈夫ですか?
害虫や病原菌が蔓延しないように折角水際で放棄させたものを山分けなどするはずがありません。冷凍、煮沸、放射線照射などの処理をした上で焼却処分などが施されます。

sas********さん

編集あり2013/1/1205:46:41

3については、

国によっては、検疫に対する法律が異なりますが、感染症予防のためにも廃棄処分されることが殆どです。
オーストラリアは特に厳しく規制されている国です。職員で分けたりは絶対にあり得ません。

ちなみに10年近く前にオーストラリア行ったとき、日本の空港のセキュリティエリア内で買った、おやつ。
機内には持ち込めましたが、着陸するまでにはすべて食べるようにと、CAさんから言われたことがあります。
(食べ残しは、ごみ袋で回収されます。)

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